2026年1月4日日曜日

SH-4のワイルドカードは便利。

 



電子辞書SH-4では画面の表示をゴシックと明朝で選ぶことができる(初期設定はゴシック)のだけど、平成書体なので、明朝で辞書を表示させると、まるでPSPの「もじぴったん」をやっているような雰囲気に。あれもMacの平成明朝体っぽいもので表示されますからねぇ(’’;

しかし平成明朝しぶといですな、なんだかんだと地味に生き残っています。やっぱり国の印刷文書に使われるから強いのかも。官報とか、国立の大学入試・センター試験とか。

あと、SH-4には「もじぴったん」(PSP、DS)のワードサーチ(検索)みたいにワイルドカード機能があって、[記号]キーを用いて「のり??る」みたいに入力すると、?の字数分当てはまるものを「のりあがる」「のりあげる」「のりいれる」「のりうつる」…みたいに次から次へと表示してくれます。字数も分からない時は「のり~る」と入力すれば、字数に関係なく~の部分を埋められる言葉を次々表示してくれます。もじぴったんをやる時や、クロスワードパズルなんかをする時に便利ですよね。ウチのカシオの DATAPLUS7 には、この機能は無いです。

…もじぴったんも、続きをやるか?(~~?

自分は、予定は黒板やホワイトボード、カレンダーに書くので
電子辞書(や電子ノート)では管理しないかな
システム手帳に書こうかな? と思ったことはあるけど
書くことが無いので書かなくなった

ワイルドカード


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