さあセンバツは準々決勝、ベスト8。 ここから連戦になっていくので、いろんな駆け引きが行われます。あと、戦力が万全ではないところもあるので、そういったところのやり繰りなんかもあります。 悔いの無いよう青春しようぜ!
思ったことをチマチマと。こんな駄文が、いくらかでも暇つぶしになってもらえれば幸いです。 ★ここ最近、何もする気になれないので、更新が滞ると思います。半休眠中です。
さあセンバツは準々決勝、ベスト8。 ここから連戦になっていくので、いろんな駆け引きが行われます。あと、戦力が万全ではないところもあるので、そういったところのやり繰りなんかもあります。 悔いの無いよう青春しようぜ!
JR東が値上げしたことで、ネットでは阿鼻叫喚の地獄絵図となっています。
一番大きなこととしては、JR西もそうでしたが「山手線(大阪環状線)運賃、特定区間(近郊区間)運賃の撤廃」。もともとJRには3種類の運賃があって、山手線(大阪環状線)は一番安く、次いで特定区間も安めに設定されていました。こういった優遇区間を廃止したことで、特に山手線での値上げが顕著になりました。
特定区間は、東では大宮~大船、千葉、奥多摩、取手あたりまで。西では京都線、神戸線、大和路線、阪和線、学研都市線。でも、ウチらが使う宝塚線は一般運賃なので、そこは影響なしです(ただし大阪~中山寺、大阪~宝塚は阪急対抗運賃で安くなっています)。
要するに、JRは「よく利用されるところを割り引いていたので、これを無くしてココから取ろう」みたいな感じですよね。でも割り引いていたということは、他社線と競争していた区間ですから、JRが値上げで高いと思ったら、他社に流れる可能性はあるでしょう。JRの値上げによって、かなりの乗客が京王に流れるなんて言われていますし、京王も「そろそろ運賃を見直そう」なんて書いています。八王子の人は、そういう選択がありますな。
でも、速達性はどうなんだろう?(・・ ウチらだとJRは速いけど阪急は安いが遅い…みたいな感じで、別に少々遅くても気にしなければいいのでしょうけど(’’;
aiwa AE10、私が買って1か月、家電量販店が一斉に投げ売り状態に。ヨドバシなんて、29,000円から19,000円(+10%ポイント)に。もう、どこも見限った感じ。
でも、ヨドバシは福袋に入れて2万円で売っていたから、その時からある意味投げ売りでしたわな。コレ、1年前に発売された時は69,800円だったので、その時に買った人は今頃嘆き悲しんでいることしょう。やっぱりワコムがmovinkpad 11を出したのが原因なのか?(・・?
私はあえて泥タブをお試し的にいらってみたいなー…という感じで、乗るしかねぇこのビッグウェーブに! とネタ的な感じ込みで買ってみました。11年前にVivotab note 8を買った時もそうですが、投げ売りされたり大幅値引きされると買いたくなる性分なんですな、私。
AE10、ネットができて、お絵描きもちゃんとできるので、その点に関しては不満は何も無いです。でも、ソフトを検索してインストールしようにも、たいていはシェアウェアなのがなんとも(~~; アンドロイドの世界ってこんなんなんだ(・・; みたいな感じ。Windowsから離れると、いろいろあるのね。それは20年前にMAC miniを買った時も思いましたが。ソフトを探すのに苦労する、PCなんてソフトが無ければただの箱だ…って。
初めからオモチャと思って買っているので、そんな感じでいらい倒しましょう。次のPCを買うまでのつなぎみたいな感じで。たまには他の世界を見るのも必要かなと。井の中の蛙にならないよう、図南の翼天翔けり…ということで。
アンドロイドのソフトを見ていたら「以前のバージョンのアンドロイド用に作成されたアプリなので利用できません」…、そんなことがあるんだ(・・; それは困りましたねぇ(--;
Winのノートは当然横画面ですが、泥タブは縦画面で使っています(11年前のWin8タブも縦画面)。ただ、お絵描きするときは横にします。
ツイッターででてくるお勧めユーザーがなぜトランプとオバマ前大統領なんだ?(~~? そんな奴ら、フォローしたくないぞ?(--;;
フェアリーランドストーリーと終末の過ごし方ですかねぇ(・・;
プログラムは何かやりたいとは思いつつ。
「タッチ!カービィ」もほったらかしていますな。これ、ちゃんとやるかいねぇ? 大昔に一度クリアしたゲームなので、キッチリやらんでもいいかなという気持ちも半分あったり。
フェアリーランドストーリーは改めてやると難しいですな。やられたら集中力が無くなって、心が折れて…になっちゃいます。やられると出現アイテムも悪くなりますし。
とりあえず、オモチャの泥タブを入手したので、これもいらいたいなと思いつつ。ちゃんと絵も描きたい。
MSX1では、簡単にPCG(フォント)を変えることができます。これができたから、その後私はWindowsのTrueTypeでフォントを作るようになったのかも知れません。その原点でありますな。
雑誌のプログラムなんかでも、横に太らせる処理なんかはよく見ました。しかし、そこには創意工夫で単に太らせるだけではない面白いことができました。
というわけで、その1としてドットがくっつくところをくっつかせない処理を入れてみる。16ドットでこういうフォントの処理をしている98のゲームがありましたので、そんな感じの処理をMSXの8ドットで。
単に太らせるよりも読みやすくなると思います。ただ、ベーシックではかったるいのでマシン語で書きたくなります。原理的には「ドットを調べて、その2ドット右にドットが無ければ太らせる」ことをしています。
時間かかるのでマシン語でも書いときます。 一瞬ではないけど、「しゅわっ」と言っているうちに処理ができます。 久々にマシン語書いたわ。しょーもない勘違いで暴走するんですよね。マシン語で大変なのはデバッグなんですわ。なんとなくの感覚で「間違えてるの、このへんかな?」なのですが。