アンドロイドのソフトを見ていたら「以前のバージョンのアンドロイド用に作成されたアプリなので利用できません」…、そんなことがあるんだ(・・; それは困りましたねぇ(--;
Winのノートは当然横画面ですが、泥タブは縦画面で使っています(11年前のWin8タブも縦画面)。ただ、お絵描きするときは横にします。
ツイッターででてくるお勧めユーザーがなぜトランプとオバマ前大統領なんだ?(~~? そんな奴ら、フォローしたくないぞ?(--;;
思ったことをチマチマと。こんな駄文が、いくらかでも暇つぶしになってもらえれば幸いです。 ★ここ最近、何もする気になれないので、更新が滞ると思います。半休眠中です。
アンドロイドのソフトを見ていたら「以前のバージョンのアンドロイド用に作成されたアプリなので利用できません」…、そんなことがあるんだ(・・; それは困りましたねぇ(--;
Winのノートは当然横画面ですが、泥タブは縦画面で使っています(11年前のWin8タブも縦画面)。ただ、お絵描きするときは横にします。
ツイッターででてくるお勧めユーザーがなぜトランプとオバマ前大統領なんだ?(~~? そんな奴ら、フォローしたくないぞ?(--;;
フェアリーランドストーリーと終末の過ごし方ですかねぇ(・・;
プログラムは何かやりたいとは思いつつ。
「タッチ!カービィ」もほったらかしていますな。これ、ちゃんとやるかいねぇ? 大昔に一度クリアしたゲームなので、キッチリやらんでもいいかなという気持ちも半分あったり。
フェアリーランドストーリーは改めてやると難しいですな。やられたら集中力が無くなって、心が折れて…になっちゃいます。やられると出現アイテムも悪くなりますし。
とりあえず、オモチャの泥タブを入手したので、これもいらいたいなと思いつつ。ちゃんと絵も描きたい。
MSX1では、簡単にPCG(フォント)を変えることができます。これができたから、その後私はWindowsのTrueTypeでフォントを作るようになったのかも知れません。その原点でありますな。
雑誌のプログラムなんかでも、横に太らせる処理なんかはよく見ました。しかし、そこには創意工夫で単に太らせるだけではない面白いことができました。
というわけで、その1としてドットがくっつくところをくっつかせない処理を入れてみる。16ドットでこういうフォントの処理をしている98のゲームがありましたので、そんな感じの処理をMSXの8ドットで。
単に太らせるよりも読みやすくなると思います。ただ、ベーシックではかったるいのでマシン語で書きたくなります。原理的には「ドットを調べて、その2ドット右にドットが無ければ太らせる」ことをしています。
時間かかるのでマシン語でも書いときます。 一瞬ではないけど、「しゅわっ」と言っているうちに処理ができます。 久々にマシン語書いたわ。しょーもない勘違いで暴走するんですよね。マシン語で大変なのはデバッグなんですわ。なんとなくの感覚で「間違えてるの、このへんかな?」なのですが。
適当に描いても、それなりに味のある画になるソフトとして重宝します。
「何でもできる」と言われると困るけど、ある程度の制限下で…となると、とたんにやりやすくなる…みたいな。
昔のMマガの表紙なんて、MSXで描かれていたんですよね。そうなると、サランラップトレースなんてことになるのでしょうけど、Mマガの場合は変換ツールを作って、印刷に綺麗にMSX2で描いたものをクッキリはっきり載せられるようになったとか。
こんな時代からもう、デジタル絵というものは始まっていたのですな。絵を描く人は、そんな環境でも絵を描くと。ちなみに、マウスで絵を描くときは直線を繋ぎ合わせて線を引くのがいいかと思います。マウス一発描きで線を引くのはとても難しいです。
勝手移植のGBA終末の過ごし方を変換しようと思ったら、Pillowのインストールが必要と(Python3とVisual C++のものはインストールされているはず。でもC++が入っていなかったら入れる)
ちょっとPillowのインスコ方法を調べたけど分からず。またちゃんと調べ直してやりますか。
Pythonは覚えたいなぁ…と、ちょっとずつやっていこうかな? と思ってはいますが、他のことをやっていて、ちょいとほったらかす期間が長くなっていますな(--; プログラムでも何でも、覚えようと思ったら継続しないと忘れそう…ということで、ちょっとずつでも何とかしたいです。
C++もいらってはみたいけど、Cの知識だけでは難しそう(というか、たいていは「難しい」とネットとかに書かれていますわな)。つかま、C++覚えて何するの? でありますが。
昔はCでGBAのプログラムを作ったり、DXライブラリ+ボーランドのコンパイラで遊んだりしましたが、Cもご無沙汰であります。多分、スコーンと忘れていると思います。GBAだと、アドベンチャーゲームみたいに文字を表示させようと思ったら、64×64ドットだったかのスプライトを敷き詰めて、それに文字をその都度定義して表示される…という荒業を使います…というか、使うはず。重ね画面を持っていないハードだったはずなので、こういうやり方になろうかと。それは、PCエンジンやネオジオなんかもそんなゲームの作り方だったかと。そう考えると、X68の画面構成が贅沢過ぎたんですわな。
京大のタテカン訴訟、二審も敗訴。そらそうだ、最初からダメって私も思ってるから。京都市の言っていることの方が正しい。タテカンは道路の不法占拠ということになる。
ぶっちゃけ、私はこのタテカンはいうほど面白くないよ? と思っていて、悪乗りの悪ふざけだわなと。立て看板を作るのは楽しいのでしょうけど、まぁいい加減人を煽ってバカにするのはやめなよと。あんたら、頭いいはずなのに常識無いなと。どうせ最高裁でもダメでしょ。上告したけどヘタしたら却下されるよ。
それはともかく、手抜きするために「いつの間に交換日記」で描いているわけですが、そうなってくるともうちょっとちゃんと描いてもいいかな…という気になってきます。で、次の選択肢はDSの「絵心教室」かなと。これなんかは絵具がアクリルなので、まさにタテカンを作るような厚塗りの方法になります。今度はちゃんと、色塗りをしないといけません。「~交換日記」のようなゴマカシはききません。
描画方法については色々と考えます。アナログでも描きたいなぁ…なんて思いますし。妙に最近、デジタルでの作画環境が充実してきていますが。
★テキストエディタ「Simple Text Editor」で音声入力 楽でいいですね(^^ 今の時代、十分に実用になります。昔はわざわざ音声入力ソフトを買ったりしたけど、まー使い物にならなかったこと。これは翻訳ソフトなんかにも言えますが。あと、OCRも昔は全然でした。今は文脈を判断して自然な文章になるように修正してくれるのでしょう。昔からそうすればいいのにと思っていましたが、処理能力不足だったのかもね。
★写真のゆがみ補正 「Microsoft Lens」というソフトが去年で終了になったのですな。とても良かったソフトだったらしいのですが、使えないものはしょうがありません。あとで「Adobe Scan」というソフトを試してみましょう
★レタッチソフトということでグーグルの「Snap Seed」を入れてみる。これまた写真を撮ったら試してみましょう
★もっぺんアイビスペイントを入れ直す。機内モードをオンにすれば、余計な広告を見なくても済むのね(・・; でも、その都度機内モードをいらうのは面倒くさいけど。ただ、機内モードにすることによってバッテリーの持ちが良くなるのなら、それもいいかもね。アイビスペイントは指で描きやすいので、簡単にテストがてら1枚落書きを描いてみました。
次は画像ビューワやepubビューワを探してみますか。