今、バブルボブルをやり直している。
バブルボブルは
★敵が怒った状態になって超高速に動く
★敵が縦横無尽に画面を飛び回る
★どらんくの投げる酒瓶が画面端まで届く
★Harry Up! が早い
など、フェアリーランドストーリーよりも難しいよね。
でも上手くなったらZapで延々遊べるように。
今、バブルボブルをやり直している。
バブルボブルは
★敵が怒った状態になって超高速に動く
★敵が縦横無尽に画面を飛び回る
★どらんくの投げる酒瓶が画面端まで届く
★Harry Up! が早い
など、フェアリーランドストーリーよりも難しいよね。
でも上手くなったらZapで延々遊べるように。
某DTPソフト・編集長が立ち上がらない問題を何とかしたく、色々とあがく。
その結果、どうも新しく入れたフォントとの相性っぽいことが分かる。そのフォントをアンインストールしたら起動。
そのうえで、しばらく様子見します。使っちゃダメなフォントがあるのね。
ワードだと、古いキヤノンのフォントとかがダメで、ブラザーのフォントなんかも縦組み時にバグります。リブレオフィスでも同様にダメです。
フォントとの相性は一太郎やエディカラー、インデザインとかにもあるので、ややこしいんですよね。まぁ、入れているフォントを厳選して減らせばいいのでしょうけども。
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| ひっどいゲームだよな、ワリオの森 |
今まで、気分転換用のゲームとしてファミコンの「ワリオの森」をやっていたのですが、もうやめ。メンタルに悪い。
ワリオの森には、もう悪意しか感じないんですわ。基本、賽の河原ゲームなので埒が明きませんし、ダイヤでジェノサイドしようと思ったら丁度いつもいつも完璧なタイミングで同じ色の爆弾を降らせるとか(1個でも爆弾が残ると、ジェノサイドできずにまたその色の敵が増えることになる)、マジでイライラするのでアンガーマネジメントに悪いかなと。
というわけで、もうワリオの森はヤメ! もうやらん!! ということで、その分をシューティングゲームしましょうかと。今のところは、1942とスターフォースあたりから。普通の難易度で遊ぶとダラダラやってしまうので、両方とも最高難度に設定。スターフォースなんて、近大前の「んぁばとうあ」にあった時は20円だったけど最高難度の2機設定でした(しかもレバーとボタンが90度垂直でめっちゃやりにくかった)ので、当時を思い返しつつ。
某ソフトが立ち上がらなくなって3日。便利に使っていたので、大変困っています。
PCを立ち上げてすぐなら、起動して使えました。しかし、時間が経つと立ち上がらなくなります。正確に言えば、メニュー画面までは出ますが、そこから新規作成したり開いたりすると落ちます。
バージョン10のものを、かれこれ13年使ってきました。だけど再インストールしてもダメ、そしてバージョン12(10よりも立ち上げに時間がかかる)も入れてみましたが、同じ症状です。なので、なにか他のソフトとかドライバとかが干渉して落ちている? まぁ、13年前といえばXPから7になるあたりでしょうか。むしろ、よく動いているな…かも知れませんでしたが。でも、バージョン12は9年3か月前です。
ひょっとしたら、PCを6年6か月使っているので、中身がグチャグチャになっているのかも知れませんが。ええ、ウチはまだ Windows 10 です。ネットのセキュリティが…なら、ネットを泥14でやります。今はPCを買い替えるタイミングとしては最悪でしょうから。世界情勢もムチャクチャですし。
今までは「このソフト、落ちるとか立ち上がらないとかよく聞くけど、ウチではそんなことなったこと無いよ?(・・?」でしたが、ついにウチでもその状況に。なので、「とても便利なソフト」から「クソの役にも立たないダメソフト」に格下げです。もう、アンインストールしてさよならでしょう。このような挙動と評価だと、新しいバージョンを導入しても大丈夫か? という不安しかありません。
私としては、「パッと起動して、サッと印刷できるワープロ・DTPソフトが欲しい」のですよね。ということで、代替ソフトを…と今現在ワード2013を使ってみていますが、例によってクソソフトですので苦戦。でもまぁ、レシートプリンタでメモを打つ用途としては使えなくはないです。残念ながら、一太郎ではレシートプリンタは使いにくいです。理由としては、版面からの左右空きがミリ単位でしか指定できないこと(左2.8mm、右5.2mmで指定したい)と、文字の大きさがキッチリ指定の寸法にならないことなど。このへんのことがカッチリできた編集長は最高だったのになぁ。
テキストエディタとかで、そんなことができる(簡易ワープロ的な)ソフトは無いかな?(’’? ちょっと、色々と探してみないといけませんな。便利なソフトを使いたいです。
デジタルで絵を描くのもいいのですが、やっぱり画材を見ると心ときめきます。色には、それだけの魅力があります。
なもので、デジタルで描くにしても画材シミュレーター的なものをあえて使ったりするのですが、そのなかで寝ころんで(横着して)描けるのが3DSの新絵心教室でしょうか(デジタイザタブでも描けるんだけど)。
新絵心教室の場合、絵具が17色、色鉛筆が116色、パステルが131色ありますか。色鉛筆やパステルの色を見ているだけでテンションが上がります。
DS絵心教室では絵具が10色、その中に「マゼンタ」が無いやないかー! 少なくとも三原色は用意してくれー! と思っていましたが、3DS新絵心にはマゼンタがあります。これで色を作りやすくなりますな。
絵具というのはアバウトに色を塗る画材と思っていて、基本は原色のまま塗らないと。必ず色を混ぜて使うものだという認識なのですが、自分は結構原色まんまで塗ります。どう塗ろうがワシの勝手や。でも、透明水彩もポスターカラーもそれぞれ15色ずつしか持っていませんので、必要な色はそれらを混ぜて作るのが基本です。なので、そんなたくさん色数いりません。
新絵心の絵具には赤(カドミウムレッド)がありますが、手持ちの透明水彩には赤がありません。赤は、バーミリオン(朱色)にマゼンタをちょっと混ぜて作ります。そこまで「キッチリとした赤は必要無い」という認識です。ポスターカラーには赤があります。用途的にポスターを作る絵具として、絵だけでなく、字を書いたりすることがあるからでしょう。
新絵心の絵具には、ピーチ(ネープルスイエロー)という色があって、肌色を作るのに便利です。自分だと、透明水彩には橙色を足しました。これを薄く塗ることによって肌色を表現します。もしくは肌色のベースにします。
今は何でもかんでもAIの時代ですが、やっぱり自分で絵を描くのもいいものです。私は、そう思っていたいなぁ。
昔昔、ゲームフリークという同人誌がありました。
1~4 ペンゴ、チャンピオンベースボール(アルファ電子:セガ)、ポールポジション、ゼビウス、バーニンラバー(データイースト)
5 マッピー、ポールポジション
6 ジッピーレース
7 マッピー
8 アップンダウン
9 ダチョラー(日物)
10 リブルラブル
11 ちゃっくんぽっぷ
12 スクラムトライ(データイースト)、エキサイティングサッカー(アルファ電子)
13 ギャプラス
14 アッポー
15 ドルアーガの塔
16 べんべろべえ
17 ドラゴンバスター
18 メタルソルジャーアイザック
19 スーパーデッドヒート(タイトー)
20 パックランド
21 フェアリーランドストーリー
22 タイムギャル
23 ダライアス
こんな時代のゲームに思いをはせてみる? 「ゲームの楽しさ」って何だろう? と今一度、見つめ直してみるために。
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読み返してみると、とにかくゲームに対する評価が辛辣。ファミ通のクロスレビューが可愛く見える。例えば、
影の伝説(やってないが、つまらないような感じ)
魔界村(難しすぎて嫌い、好みじゃない)
グリーンベレー(そんなに戦争好きですか、戦場の狼の二番煎じでキャラが小さくて迫力が無い、どこが面白いのかさっぱりわからん)
モトス(くらい、あきた)
ピンボールアクション(ピンボールは本物の方がイイ、ピンボールをゲームにする意味を作って欲しい、ピンボールはゲームでやるもんじゃねぇー!)
インディ・ジョーンズ(センスがきらい。毛唐のゲームなんかやだ。)←「毛唐」はあまりいい言葉じゃないですよね、杉森さん?
とか、ボロカスに書いてある。私はどれも好きだけど。つーか、「ゲーム好き」という名前の同人誌なのにゲームに対するリスペクトが無ぇな、お前ら本当にゲームが好きなのか?? ゲームをバカにしてないか?? と疑問になるが。
まぁ、グリーンベレーの「音楽がダメ」は分かる。ネーム登録が大脱走だし。おかげでDS版がヘンテコなものになっちゃったし。
逆に、ここでの評価が高いタイムギャルは全く評価していません。QTE(Quick Time Event)というシステムを私は蛇蝎《だかつ》の如《ごと》く嫌っていますので。こんなもん、ゲームじゃないとまで思っています。もう書くけどさ、レイメイズ(同じくタイトーですな)の最後のQTEとか、不意打ち過ぎて殺意を覚えるかと。
「面白いゲームを作る」のは難しいと思います。予算や製作期間などの問題がありますし、ゲームのアイデアとかもポンポン出てくるものではないでしょう。今はゲームがビジネスになり過ぎて、昔のように一人のプログラマーが全部作っちゃう…なんてのはもう無理で、どうしたって巨大なプロジェクトで無難なものばかりになってしまいます。お金がかかっているので失敗できないというか、そんな感じで。なもので、どうにかして膨れ上がった製作費を回収しなければいけないのは分かりますが、DLCというやり方はなんだかなぁ…としか思わず、自然と今のゲームから離れる形に。
ゲームもなんか、行きつくとこまで行っちゃったなぁ…といったところでしょうか。
たまにこういう頭悪いラーメンとか食べたくなる。 でも、これが7プレミアムで、スイーツなども含めてトップの売り上げなんですよね。ウチのとこでもレジ前に山と積んでいますし。 正直、一般受けするものではないと思うので、ディープなファンが鬼リピしているのでしょうな。
90面 右下のくぼみにオークが2匹いる。これを倒すには、上からオークを右へ落とさないといけない。そのためにはどうすれば…ということを逆算して考えてみると、左のウィザードをまずその場でかぶりつきでケーキにして、その隙に上へ。そしてウィザードが上がってきたら、その頭を利用してジャンプして上へ。
でも、スターが出そうならその方が楽。その場合は敵を倒さないこと。
91面 まず右へジャンプしながら魔法でサラマンダーを1匹倒す。その後、もう1匹のサラマンダーを利用して、北斗七星の左から5番目に乗る。そうすると、ギリジャンするのは2つで良い。ただし、上にオークがいるので、まずこいつを左に固めたほうが安全。
最大の攻略法は、イライラしないこと。
92面 左のオークは2匹いるので、まず上へ行き、オークが降ってくるところを1匹だけ魔法で倒す(2匹倒すと右へ行けないよ)。そしたら「急いで」右のオークをケーキにして右下へ落とす。
93面 Dの左下へは、右上から左へチョンといった感じで落下して、右へ垂直移動。あとは簡単。一番右のウィザードも、下から倒せる。
94面 下でジャンプしたり歩いたりしながらアイテムが出るのを待ち、出たらスターやデスを取ってクリア。そうでないと(アイテムレベル5のネズミが出たりすると)厄介な面。
左上に登ってジャンプでぴょんぴょんしていれば、敵が真ん中のくぼみに落ちるので、全員落ち終わったら魔法で潰しゃいいんだろうけど、そううまくいかない時もある。
95面 垂直ジャンプで狭いところを通るだけの面。簡単。
96面 オークをおびき寄せて、上からケーキでウィザードを潰すのが王道だろうが、面倒くさければ下からジャンプでケーキにして倒せる。間違ってもくぼみに落ちないこと。
97面 冷静にやれば簡単。一つずつ、確実に敵を倒していこう。
98面 左下から右へは行けるので、スタートしたらとっととウィザードを倒せばよい。ただし右下から左へは戻れないので、敵を利用してジャンプするしかない。
真ん中の猫の鼻で左右にジャンプしてアイテムを出現させてから右へ行って対処。全滅アイテムでなければ、右上に登って左上のクレリックを追い出してから左に戻るしかない。コンティニューできるのはこの面まで。
99面 ここからコンティニューできない。昔のゲームは意地悪ですな。
まずサラマンダー2匹を倒す。左のサラマンダーは開始すぐに倒せる。そして、オークをyの下へ…だが、その際にyの右下にトレミーちゃんを待機させ、オークが左へジャンプするのと同時にトレミーもジャンプで、yの壁にめり込みながら立つことができる(オークが左にいるのなら、ケーキにして右へやる)。この状態になれば、あとはジャンプで上のクレリックを魔法で潰す。やり方が分かれば安全な方法。
100面 まず、スタートしたらすぐにジャンプしてサラマンダーをケーキに。そして、それをオークに押してもらって潰す。その後、オークを1匹魔法で潰す。あとのオークを利用して、垂直ジャンプで壁にめり込ませて、左に閉じ込められているサラマンダーをケーキに。あとは簡単。
HSPなんて、大昔のバージョン2.4とかの時代から使っているんだけど、久しく使わないとスコーンと作法を忘れてしまいます。そもそも、なんでこんな変な仕様になっているんだろ。普通に昔のマイコンみたいに書けたらどんなに楽か…と思ってしまいます。
今日は if else 命令で苦戦。こういったものはMSXと比較して、こう書くんだよ…とメモしていますが、改めてそれを見ると「あぁ、そうだったなぁ」と(毎回悩むので、メモに書いていたんだわな)。ascとかchr$()とかもpeek・pokeでやるとか、そういう注意事項をまとめて書いています。でないと、毎回悩みます。
なんでHSP? となると、今でも生き残っているからでしょうな。Cとかでもいいのだけど、やっぱりベーシックの方が楽ですわな。
ActiveBasicとか、長らく更新されていないものを使うのはどうかいな? ってなっちゃいますよね。
でも、プログラムをするのが億劫なので、なかなか頭が動きませんが。
昔のやり方とは違いますが、ほぼ遜色ない形でツールは作りなおせると思います。ちょっと色々と実験してみて、いけそうという手ごたえを感じつつ。
ただし、今回作るのはKST32Bの直線ストロークフォントですが。それも、ちゃんとツールを完成させて、フォントをきちんと作るかは分かりません。私の気分次第です。やるかも知れませんし、やらないかも知れません。「ただ、作れることが分かれば良い」で満足してしまうかも知れません。だって、JIS第1だけでも3,500字、JIS第2までとなると7,000字を作らなければいけません。大変な作業です。なので、
期待しないでね。
日本語の漢字って面倒くさいですよね。字数、多過ぎ。
ちなみに、KST32Bは横29メッシュ(0~29)、縦31メッシュ(0~31)です。ということで、原字を書いて、それをトレースしようにも厳しいです。曲線ストロークフォントは1023メッシュのベジェ(だったと思う)ということで、その辺ほぼ無制限に作れましたが、28メッシュの直線ストロークでは、かなり文字の字形を意訳して妥協しないといけません。そこに相当のセンスが問われるかと思います。
ツールについては、自分さえ作れれば良いという考えのもとに制作しますので、とてもじゃないけど公開できません。そこまでプログラムの腕も無いですし。
曲線ストロークフォントを作ったのはWindows7時代だったのですが、当時は当然ツールを作ってデータ化しました。だけど、ある日PCが立ち上がらなくなり、原因を調べると「MSがいらんことしてアップデータに変なバグがあった」とかで、PCもこういう時怖いなと。
しょうがないのでハードディスクをフォーマットしてOSを入れ直したわけですが、そうするとHD内のデータが全てパーです。で、作ったツールなども消えてしまうことに。
で、今ツールを作り直そうにも、当時どうやって作ったっけな? という感じであります。かなりアクロバティカルなツールということで、当時の私は若さだけでこんなのを作れたんだな…と思うと同時に「いやーマジでどうやって作ったのか分からん」ということで、それがストロークフォントから離れる原因になったと。
そう言ってもあれなので、現代のサポーター・チャッピーちゃんに色々聞いてみると、違う手段なら可能だと。というか、当時は多分ツールを補佐するフリーウェアを入手して使った(もしくは自分で何らかの方法でそのソフトを作った)んじゃないかな? と、ちょっとおぼろげながらに思ったのですが、それを検索してみても見つからず。自分で何とかしようにも、現状分からず…ということで、しょうがないのでそのチャッピー直伝の「当時とは違う方法」でやってみようかなと。
できるだけ、手間のかからない方法でデータ化したいわけですね。でないと、何千字も作るわけですから、その分労力になるわけです。
何書いてるか分からないでしょうが、私にも分かりません(^^; その頭の中の分からないものをどうにか理解しようとしている段階です。プログラムって知恵と工夫とヒラメキの産物ですから、頭クタクタになります。
というわけで、今日は適当な雑文を垂れ流しておきます。こういうのは字数の制限のあるツイッターでは無理で、あそこは検索性も悪いしで(最近は挙動不審だしで)、できるだけココにまとめておいた方がいいですわな。ここは私の備忘録なわけですし。
24ドットのスムージングについて色々と考えてみたけど、ゴシック体なんだから自分でパス取ってみるのもいいか…ということで書いてみたのがコレ。
もう少しマシな言葉書け…なのでしょうがφ(。。;
手間かかる作業、ドット再現する人の気持ちが少し分かるような。
簡単なスムージングだとこう。
もう少し、ガタガタを減らしたかったのよ。
チャッピーに「うまいスムージングの方法ない?」って尋ねたら「画像をボヤかせ」との返答。いや、それやると画像の情報を削ってしまうので、あまり良い方法ではないと思うんだわ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
結構、こうやって文字を作っていくのも大変なので、一式は作らないですなφ(’’;
これ作るぐらいなら、KST32B形式のストロークフォントでも作りますわ。
なので何もできません(><)
何かいねぇ、季節の変わり目? 喉痛くて息苦しくて気分悪いわ、体ダルいわで。
というわけで、ちょっとここほったらかします m(_ _)m
ま、いつもほったらかしてるけどさ(笑
フェアリーランドストーリーをやっていました…ってな感じでしょうか。99面までは行くのに、なかなかクリアできず…でしたが、いっぺんクリアしました。やられるとアイテムレベルが下がってクソアイテムしか出なくなるのと気が滅入るのとで、連続してやられてしまうんですな。逆にやられなければバンバン1UPが出たり、デスが出たりして楽になるという上級者優遇のシステムなので、とにかくやられないようにしなければいけません。
PS5が大幅値上げですか。もう、今のハードはオモチャというレベルではないのと、買っても自分がやるゲームが無いので、今まで通りレゲーを遊びつくす感じでいいやと。PS時代は楽しかったですな。PS2でもそこまでガッツリとゲームしていません。まだ持っていますが、動くかな? たまには動かしてみないと、突然動かなくなったりしそうですが。
ミニファミコンやミニスーファミ、MSXやレゲー集ソフトなんかもちまちまと。その時の気分でプレイしましょう。
ゲームもですが、絵も描きたいなと思いつつ。昔の98やMSX2のような感じで…とも思ったり。昔はレイヤーが無かったので、マスク機能で特定の色を保護しつつ色塗りしていた感じでした。昔のソフトは絵がアレなのも多かったですが、ノリと勢いでゲームを作ってやる!! みたいな情熱がありましたな。
PC-9801で640×400ドット・4096色中の16色、MSX2だと512×240ドット・512色中の8色。そんな制限でも十分に絵を描けたわけで、そこは情熱の賜物だったのでしょう。職人的な色塗りの技術は、今見てもすごいなと思います。