2026年6月25日木曜日

ビットマップフォントのスムージング処理、直ったね。

 



気になっていたので、直しました。過去の記事も直しました。

これは東芝Rupoの24ドットですが、ワープロ明朝もスムージングの処理方法は同じです。
東芝のワープロだって、のちにJISを採用して、同じようなスムージングの拡大文字になりました。

ウチの機械だと、拡大文字を印字すると上から8ドットずつ3回に分けて24ドット分を印字するので、普通の印字に比べて時間がかかりますし、リボンがもったいないです。処理する際にメモリが足りなかったとか、そんな理由なのかな?

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