とりあえず、分かっているところから先に作りましょうか…ということで、第2水準 3,390 字を。第2水準の文字を見ていると、我々はワケの分からん文字を駆使して文章を書いているんだよなぁ…φ(~~; って思います。
フォントデータがフロッピーのどこにあるか分からなければ、98エミュレータのHDからインストールしたフォントデータを引っ張れる?(ソフトとかで抜き出せる?)(・・? ちゃんとインストールできて、仮名なんかも表示できているわけだから、データは正常なはず。
JG3 の(明朝と)ゴシック体が弱々しいと書かれている理由は、この平仮名にあると思うので、こいつをもうちょいマシにデザインし直せば、そこそこ「読んでいて頼りない」とはならなくなるはず。
データのインデックスが適当なので、プログラムを作り直さないと。


0 件のコメント:
コメントを投稿