2019年3月15日金曜日

0315;呆れながら笑うくじ運。


ええ加減にせーよwwwww なんやねんなもう、あの時の横浜といい、日大三といい、そして今回の星稜といい、どうしてこう初戦で優勝候補に当たるのか(~~; おかしいやろ。

どーしたもんかいねぇ、もう。ははははは(乾いた笑い)。




あ、プリンタのインクをマゼンタ1:シアン1で混ぜたものを、付けペンで使ってみました。写真では分かりにくいかも知れませんが、綺麗な青です。

日付スタンプがめっちゃ綺麗になったよー! ということで写真にしてみましたが、いまいち分かりにくいか(、、;

2019年3月14日木曜日

0314;赤色のスタンプ台を新調。


今まで使っていた赤のシャチハタのスタンプ台は、実に35年以上前のものです。そんなものが今でも使えていることに驚きますが、インクが乾きにくいのと、印面がベチャッとして、印影があまり良くないように感じます。

で、後に買った(といっても、これもある程度の年数が経ったものと思いますが)黒のシャチハタのスタンプ台で押してみたところ、印影の綺麗さが段違いなんですよ。「あぁ、これはスタンプが悪いんじゃなくて、スタンプ台が悪いんだ」と。

古いものを大事に使い続けることももちろん大事ですが、改良されて進化している道具もあるということで、そういったものに買い換えることで使い心地が上がり、快適になるのなら、新調することも必要でしょう。

「使い心地」というものは、作業効率に大きく影響します。鉛筆でも、百均のものも持っているんですよ。でも、木軸が明らかに安物っぽかったりして気持ち悪く、また芯も紙を滑らせる時に、まるで黒板を爪で引っ掻いたような感覚があったりと、「用はなすけども不快」なものならば使わなくなります。これが、三菱鉛筆のハイユニとか、高級鉛筆を使うと、ほとんど摩擦を感じない滑らかさで書けるようになります。ステッドラーやカステルなどだと、また違った感触になります。

でも、普段使う鉛筆は、適度な摩擦が恋しくなるのと、たくさん持っているのとで、普通のグレードのものかユニスターですが。慣れもあるのでしょうが、日本製の鉛筆は優秀だと思います。

こだわるところには、こだわります。パーフェクトペンシルみたいに、あまりにアホみたいに値段の高いものはガサツな自分には使いこなせないのでいらないですが、そこそこの値段で使い心地が向上するものは、そちらを選びます。安物買いの銭失いにはならないように。道具は、ちゃんとしたものを買った方が気持ちいいです。その方が、快適に長持ちするでしょうから。

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こだわりたいといえば、回転日付印と一緒に押している、24Q(6mm角)の大きさの曜日の漢字印(5年の科学・11月理科教材のもらい物)も、かれこれ30年以上前のものです。でも、こういう漢字の曜日印って意外と売っていません。 これに関しては、使える間はこれを使い続けることになりますが、もしダメになった場合は特注しかないかなぁと思っています。

2019年3月12日火曜日

2019年3月11日月曜日

0312;付けペンをまた使うことになるとは。


もう、ガラスペンいらんのちゃうか? 付けペンで十分、用はなしているぞ(’’;

4つあるタミヤ丸瓶は前のプリンターの詰め替えインクで、黒、シアン、青(シアン1 : マゼンタ1)、そして茶色(CMY3色混合)です。これを付けペンや万年筆で使っているわけですが、十分、ちゃんと実用になっています。自分が使う分には、万年筆インクと遜色ありません。

 そして、付けペン用として墨汁も使います。これは、小さな薬瓶に小分けして入れています。 墨汁は耐水なので、これで書いたあとで蛍光ペンを使っても汚れませんし、コピックや絵具なども使えます。墨汁は、付けペンで使う分にはとても分量が多いです。

もう、筆記具なんて買う必要がありません。これ以上増やしても、使い切れません。その上で、どうするべ? でしょうが、絵を描きまくるしか消費するすべがないですわな。

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しまった、今日の日記は既に書いていたわな(。。; これ、明日の日記にしても良かったような。しかも天気の記号、違うし(^^; ほんま、ええ加減な。 朝は天気が悪かったものの、夕方に回復した…ということで。そもそも、大食いのことを書いたのは今日の0時でしたし。その時は、すごい雨と風だったんですよ。

今でもコボグローを使っているよ。


文句を言いながら。もう少しで、使い始めてから5年。何度ファクトリーリセットして、ファームウェアをバージョンダウンしたことか。

でも、日常使うツールとして定着してしまったんですよね。こんな感じで、寝る前にメモを書く用途にとか。いざという時には、懐中電灯の代わりにもなります。

電子インクの端末は、まだまだです。

0311;茶色インクで試し書き。


茶色の主線は、絵の雰囲気が優しくなって良いですね。鉛筆書きの灰色でも絵の雰囲気が落ち着きながら柔らかくなりますが、茶色も使いやすい色です。

使っていくうちに、色に不満が出てきたら、インクを足して微調整をするかも知れませんが、とりあえずはこれでいいかなと。調整しなくても、なかなかいい色じゃねぇ…と思っています。

やっぱり、自分でインクの色を作ることができるというのはいいものですね。万年筆でミクサブルインクにハマる人の気持ちが分かるような気がします。とりあえずは、色を混ぜたいだけならば絵具なんかでもいいのですが、絵具だと付けペンで使いにくいです。

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そうですよね、ユーチューバーはこの辛いのを10袋とか一気に食べるんですよね。小食の私からしたら考えられません。その食べっぷりは見事です。健啖だなぁと思います。

2019年3月10日日曜日

0310;プリンタインクを混ぜて茶色を作る。


今まで、どうやっても黒になったり濃い色になったりでしたが、今回は「イエローを多めに使う」「シアンを慎重に入れる」ことを心がけて。


すると、こんな比率。ね、シアンがちょっと入るだけで、色が劇的に変わりますよね。印刷の網点掛け合わせ見本や、CMYKの数値に比べてかなり濃い色になっています。

ミクサブルインクだと、CMYの3色で混ぜて茶色を作っても、ここまで極端な比率にならないと思います。多分ですけどね。

茶色のベースがこんな感じの比率…ということが分かれば、マルーン色はこれにMを足していけばいいんじゃないかな? と思っています。マルーンは、また今度。

2019年3月7日木曜日

0307;ウキウキマーカー・ひみつタイプ(サンスター文具)。


もう、こういう文具大好き。ワクワクします。【とうめいペン】①とうめいペンでかきます。②でるペンでぬると文字がでます。 【みずだしペン】水につけると文字がでます。 ねー、これで日記とか暗号とか書きたくなりますよね。

今だと、ブラックライトで見えるようになるペンとかありますね。それの方が、実用度は高いと思います。しかし「水につけると文字がでる」なんて、誰にも分かりません。いざという時の備忘録に、活躍するかも知れません。

太陽の光で文字が出る【たいようペン】は、昔、日光写真というものがありまして、学習雑誌の付録なんかにも付いていた時があって、色々と遊びました。

この中で【あぶりだしペン】は、自作できると思います。適当な果物を搾ればいいのです。

変化を楽しめる、機能性を持った筆記具というものは面白いです。惜しむらくは、現在入手できなくなっていることですな。


2019年3月6日水曜日

0306;ツインアート(サンスター文具)。


廃盤のマーカーです。結構な色数のラインナップがあったと思います。この12色セットの他に、阪急の車体を描くために買ったクリムゾン、そしておおさか東線を書くためのオリエンタルブルーという色も持っています。

廃盤なので、これの代わりとしてトンボのプレイカラー2というマーカーでなくなった色を補ったり、他の色を足したり…なのですが、 36色しかありません。用はなしますけどね。

サンスター文具は、マーカー類をつくることをやめたのかな? 昔はコピックと共に、コピックによく似たトライアートというアルコールマーカーも結構な色数持っていたのですが、これまた廃盤に。コピックでいうところのバリオスインク(補充インク)が無く、使い捨てなのと、数年したらインクが変色してしまって使い物にならなくなったので処分しましたが、そんなものもありました。それに比べたらコピックは非常に優秀で、20年以上前のものがほとんど劣化することなく使えたりします。驚きます。ウチには、25年以上前の角形のコピックがあります。バリオスインクを足し足し使っています。

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インクには寿命があって、それを過ぎると性能が劣化します。万年筆のインクの寿命は数年と言われています。つまり、万年筆インクを買ったら、2~3年で使い切れと。プリンタのインクに至っては、メーカーの言う消費期限は半年です。ボールペンの消費期限はもうちょっと長かったように思いますが、それでも早めに使う方が滑らかに書けます。

筆記具は、ほったらかしていると非常にもったいないです。なので、基本的には「手元にあるものは徹底的にバンバン使え、もったいないと言いながら使わないのが一番もったいない」と思っています。いつまでも持ちません。その上で、ちゃんと使うのかどうかですよね。

正直、マーカー類はあまり使っていません。なので、私にとっては、保存状況によっては半永久的に持つとされる色鉛筆の方が使い勝手が良いです。なので、現在は何か描きたいと思った時は、色鉛筆(クーピーも)で描くようにしています。

ただ、マーカーの方がくっきりハッキリ、パッキリと色が出るので、そういう味が欲しい時には非常に便利です。なので、何に書くのか、どのように使うのかによっては、また揃えるかも知れません。この写真にあるツインアートも、もうインクがカスカスです。

「絵に色を塗る」という用途なら、絵具(水彩色鉛筆)でいいかなと。自分にとって使い勝手の良い筆記具・画材について、色々と考えながら運用していきましょう。

2019年3月5日火曜日

0305;ミニ焼きそばパン(ヤマザキ)。




もう、今はなにか書きたければPCでペンタブを用いて手書きして、それをプリンタで印字でもいい(それ用のテンプレートを作った)のですが、あえて筆記具で…ということで、前のプリンターのインクを混ぜ混ぜ、付けペンで書き書き。

…をっ、マゼンタとシアンを1:1で混ぜたら、綺麗な鮮やかな青だ(^^ こうやってでも、使えるのならいいですね。コピー用紙だと、付けペンで書いてもガビガビせず、綺麗に書けました。

そういえば、何年か前にプラチナのブルーブラックで書いて部屋に貼りっぱなしにしてあったものを剥がして、水を付けてみたところ、流れませんでした。あぁ、これが酸化している状態なんだな…と。こうなると字が消えず、長期保存ができる状態になっていると。

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イエローのインクに、そうしてできた青を少量足すとモスグリーンに。そのインクで、付けペンを用いて日記の文章を書き書きするとこんな感じです。今回は、CMY3色混ぜても真っ黒になりませんでした。というわけで、研究するのも面白いかも知れません。どうせ捨てるしかないインク、適当に遊びましょう。

 そうしてできたモスグリーンに、3~4倍の分量の水を足して、端っこの方に書いてみると、こんな感じ。プラチナのミクサブルインクという万年筆インクを使っている人が「うすめ液が大量にいる」と書いていますが、あぁこりゃ確かに、色を薄めるのに大量のうすめ液がいるなぁ…と感じました。

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あ、焼きそばパンはおいしかったですよ。

2019年3月2日土曜日

0302;絵文字、絵記号。


一太郎ハンディスキャナを使うと、取り込む際にワープロで打った文字の部分が歪みまくりますか。なーんか気に入らん(--; フラットベッドスキャナを使えばいいのでしょうが、カラー原稿を取り込もうと思うと遅いんですよ。2003年2月2日購入とかいう16年前のものを使っているので、A4原稿を取り込むのに2分半かかるのです。まぁ、このA6のサイズだともうちょっと速いでしょうが。あと、古い機械なのでXPまで、あるいはLinux、未だあるMac OS X パンサーなどでしか使えません。でも、ハンディスキャナだとA4カラーで6秒です。取り込みスピードは比較になりません。作業効率に影響してきます。

プリンタ、複合機を買うとプリンタ部分かスキャナ部分のどちらかが壊れたら難儀ですよね。あと、プリンタについているスキャナって、あくまでオマケのような気がして。なので、プリンタにスキャナはいらないなと。スキャナが欲しければ、スキャナを新調しよう…と思ったもので。一応、古いもののスキャナを持っていますし、そこまでガンガンスキャナを使いませんし。

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さて、絵文字でありますね。これをセンスよく使うには、どうすれば? であります。ハンディワープロがちゃんと動くのなら、外字登録で絵文字を作って手帳とかに使いたいものですが、 特殊なバッテリーなのでどうにもなりません。いい発想の機械なのに、経年で動かなくなるのは悲しいものがあります。今のプリンターで刷ったものをシールにして手帳やカレンダーに貼るのもいいですが、手帳とかのワンポイントとしてなら、それならボールペンなどで手書きしちゃうか…と考えることもあります。スタンプを集めるのも大層ですし、テンプレートも面倒ですし。

 シャープ書院の絵文字を見ていると、ワープロ専用機やらレコードやらブラウン管テレビやらカセットテープやらと、時代を感じる絵が(・・; 絵文字は、やっぱり大きく打った方がいいですね。本文と同じ大きさで打っちゃうと、小さすぎて分かりません。それも含めて、どうセンスよく使うか。考えどころです。使ってあげたいのですよ。

2019年3月1日金曜日

0301;中本・北極ブラックのカップ麺。


こういうのは、ユーチューバーのおもちゃでしょうな。

辛いものは、おいしいんですよ。でも、あまりにも辛すぎると、前にも書きましたように痛覚に訴えてきます。唇が痛い! 喉が焼ける!! となります。で、あとで胃や腸までピリピリしてきます。

こういうのは、たまにたべるとおいしいですね。十分、堪能しました。ニンニクの匂いがすごいです。

これより辛いらしい「ペヤングMAX END」「辛辛魚《からからうお》」「地獄の担々麺護摩龍」「18禁カレー」とか、世の中には色々と辛い食べ物があるようですが、そんなのを食べる気にはなれません。やっぱり、おいしくちゃんと食べたいですから。「どこまでも辛い物を食べられる!」みたいな、根拠のない自信は持てません。これでも、今の自分の限界を超えています。ベビースター・北極ラーメン味のスナックは慣れましたけど。無理に辛いものには挑戦しません。

ネットの評価だと、だいたいこんな感じらしい。辛辛魚はおいしくて好評みたいですね

6時間後、例によって最後のところでまたもや辛さを味わうことに。あぁ、この感覚、久しぶりだわ…。やっぱり激辛は刺激物だわ…。

この系統のものを食べると、お腹を下すという人が多いみたいですが、自分はそれはなかったです。何ともなく、平気。胃や腸がポカポカする感覚はあるなぁ…ですが。唇や喉の痛さ・熱さは、食後すぐに引きます。

とはいえ、絶対に無理はしないように。ダメなら、チーズをかけたり、牛乳やオリーブオイルを飲んだり、ご飯と一緒に食べたり、きっぱり諦めたりと、対策をしましょう。


2019年2月28日木曜日

物を買わせる、捨てさせる。


久しぶりのシステム手帳。

経済が優先されると、物を買わせて捨てさせることばかり考えるようになります。それは、プリンターのインク商法とかもそうですね。消耗品ビジネスです。で、物も捨てやすいように、壊れやすく作られるようになります。

そんな社会になってくると、「物をできるだけ持たないのが正解」ということになってしまいます。雛人形を一人一つずつ買えったって、無理です。というか、今の人は雛人形を飾りたいと思うのかな? テレビのCMで「まっちゃまちの人形は~」とか言わなくなったと思います。インテリアなので、飾りたい人は飾ればいいと思いますが、無理に買う必要のないものですわな。無くったって、何も困りません。そこでどうするかなのでしょうが、人形業界が「古いのは捨てろ」って言うのは何か違うような。それは、私から見れば霊感商法と変わりません。消費者に、不必要な脅しをかけているわけですね。

雛人形といって思い出すのは、MSXパロディウスのデモ画面のこの絵でしょう。こんな雛人形なら、飾りたいなぁとちょっと思ったりも。

買ったものは、特に道具は長く使いたいものです。そのために、良い物を作って欲しいと思います。でも、社会は逆に舵を切っています。とにかく、買い換えさせようとしてきます。PC関係もそうですものね。OSが変わるたびに、ソフトや周辺機器が使えなくなるのは面倒で大変なんですよ。

0228;前のプリンターのインクカートリッジを分解。



分解して、インクを取り出す。置いといても仕方がありません。使いようがないので、捨てるだけです。

しかし、ただ捨てるのももったいないので、このインクを使えないかと考えるわけですね。とりあえず、ガラスペンを入手して、それで使おうかな? と画策中。顔料なので、万年筆に入れると間違いなく詰まると思います。

カートリッジを分解する時は、手を怪我しないように注意しましょう。こうしてインクを取り出しても、タミヤ丸瓶の10ccに十分収まるぐらいしかありません。

前プリンター・ip4300の黒顔料純正インク、9BKは1,080円(実売900円)かな? で、今のプリンター・G1310の黒顔料純正インクは135ccで1,800円ぐらいかな? すると、値段比で1.7倍ぐらい。でも、インク量はへたしたら13倍以上と比較になりません。だから、前のプリンターでは修理してから9年間、サンワサプライの詰め替えインクを使っていました。詰め替え作業は確かに手間ですが、インクのトラブルは特にありませんでした。とても優秀な詰め替えインクだったと思います。ip4300は、詰め替えしやすい最後のプリンターでした。これ以降は、詰め替え阻止機構ばかりが発達することになります。


インクの値段が安かったら、純正を使ってあげたいのですよ。だから、このプリンターにしたわけで。

ip4300時代では、純正でも詰め替えでも顔料黒インクで印刷したあとに蛍光マーカーを引こうとすると、インクを引きずって汚くなりました。だから、基本的にクーピーをマーカー代わりにしていました。クーピーは引きずりません。しかし、今のG1310の印刷では蛍光ペンを引いても何ともありません。さすがに、13年前のプリンターに比べて、インクはちょいと進化していますね。

純正インクでこれでしたからね。このインクはプリンタ処分直前に電気店で買った、新しい純正インク 

 あぁ、やっぱいいわぁ

これは綺麗だけど、汚くなるときもある(、、; 紙の違いかな? ちょいと研究せねば。

2019年2月25日月曜日

今日は、これについて書こうと思ったんや。


あぁ、もうすっかりこの味に慣れてしまった(^^; たまにパンチのあるものを食べたくなるんですよね。これが辛くない、って言えるようになったらレベルアップしているんだなぁと。

今回、量が少なかった(前のは66g→今回のは50g)からか、食べたあと胃が熱くならず。…あれ、ひょっとして内臓もこの辛さに慣れている?(・・? これは新たな発見。

0225;履正社からセンバツ甲子園の寄付依頼が来た。


いつものことですね。今回は2月中に来ました。履正社は春8回目、夏3回、合計11回目の甲子園出場ですか。

「優勝を目指して!」と書かれています。もう、悲願でしょうな。今回は、ややスポーツ新聞での評価が低いです。でも、あまり評価が高いと他チームからマークされますので、これぐらいの方が戦いやすいかも知れません。

私は、昔に比べて高校野球への興味が薄れつつあります。スポーツは、見るのもやるのも興味が無いのですが、高校野球は小学校の頃から見ていました(相撲は高校時代から見ていました)。プロ野球は一切見ません。でも、なぜかしら最近では高校野球からも興味を失っています。スポーツ関係は色々と悪いことが多すぎて、そういったことに対して辟易しているのかも知れません。

2019年2月20日水曜日

0220;ストロークフォント。

自分用のメモとして。昔、自分もストロークフォントを作っていました。KST32Bというフリーの直線ストロークフォントに触発されて、ならワシは曲線ストロークフォントを作ってやる! と。アホでしたね。

自分の場合、イラストレーターというドローソフトで作成・編集し、それをCTRL+Cでクリップボードに入れたものを自作のソフトで解析し、独自形式のテキストデータに変換するという方法で作っていました。

しかし、悪夢が訪れました。MSのアップデートでWindows 7が立ち上がらず、やむなくハードディスクをフォーマットしてOSを入れ直す事態に。この時、今まで作っていたデータや変換ソフトなど全てが消えてしまいました。なので、「GN曲線ストロークフォント」をこれ以上どうこうすることができなくなりました。やるなら、別のフォントとして1から作り直しです。でも、そんな需要は無いでしょう。

このとき思ったのですね。バックアップ(していたと思っていたものの、無かったんですよ。ショックが大きすぎて、唖然としていましたね)だけでなく、考えをちゃんと「紙に書いて残しておこう」と。自分にとってマイクロソフトが、そしてデジタルのものが信用できなくなった大事件でありました。

やろうと思えば、もう一度イラストレーターの生成データを解析して、変換プログラムを作り直せばいいのですが、もうそんな気力がありません。イラストレーターが吐き出すデータを解析することは、そんなに難しくなかったはずです。むしろ、こんな簡単に格納しているんだ…と当時思いましたから。

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解析といえば、その昔、「ソロモンの鍵」というアーケード・ファミコンのゲームも解析しました。今でも、てんだろ(tindalos)さんの攻略ページがありますが、ここの謝辞にある「全面の隠しアイテム調査に多大な助力を頂いた源七」というのが私のことであります。

最初、「ここの面にこんな隠しアイテムがあるんですよー」みたいなことをメールしました。で、「アーケードの基板データを解析したらここにあったので、ファミコンでもやってみたら出てきました」と書いたら「アーケードをどうやって解析したのですか?」となったので、ステージやアイテム・敵の配置などの格納方法を解説した解析情報をメール。その後、興味を持ったのでファミコン版も解析したら、同じように分かったので、ファミコン版の解析情報もメール。このやりとりが、1999年3月15日~20日あたり。で、「この解析情報をもとに、全面調べてみます」と来て、「ファミコンの38面目の巻物が実はチェンジターゲットであることが分かったよ!」と教えてもらったのが1999年3月22日。

2ちゃんねるでも、2008年頃に解析をして、ステージ作成プログラムを作っていましたが、彼らはプログラムを逆アセンブルする形で解析していました。しかし、私の解析方法はもっとアバウトです。

しかしソロモンの鍵攻略、20年以上同じプロバイダのホームページが残っているってすごいことですな。で、私の名前も残ったまま。

そんなソロモンの鍵、今ではミニファミコンにも収録されて、今の人たちにも身近にプレイできるようになりました。ソロモンの鍵はアーケードとファミコンが同時開発・同時発売でしたので、ファミコンがアーケードの移植ということではなく、ファミコン版も別バージョンのオリジナルです。何もかもが高度に洗練された名作で、このセンスはすごいと驚くほかありません。いいゲームです。それだけに「このゲームに面作成機能が欲しかったなぁ」と思ったのですよね。解析した理由はここだったわけです。

カッコして書いてあるスコアは「最後の妖精面で残機をつぶしてスコア稼ぎをした場合」の点数。25万点×28=700万点を足したものですね

一番最初にゲームソフトを解析したのは、MSXのテープ版フラッピーでした。オールマシン語が売りのゲームで、これを見てZ80のマシン語を覚えたところも大きいソフトでした。全ての始まりはこのゲームでした。マシン語のあまりのスピードの速さに驚愕し、ベーシックでプログラムを作ることがアホらしくなりましたからね。MSX(あるいはファミコンのファミリーベーシックでも)ではサブルーチンのようにベーシックからマシン語を呼び出すことができたので、ベーシックを徐々にマシン語化していくというプログラムの作り方もできました。ハードを直接叩いている感覚が楽しくて、当時はいい時代だったなと思います。

2019年2月17日日曜日

0217;思い立ったらすぐ印刷!


新しいプリンタは、普通に使うと黒インクが使い切れない! ぐらいあるので、頭の中をまとめたり、絵を描くときの補助や塗り絵、方眼紙を作ったりと、ガンガン使いましょう。自分にとって、プリンターは「文房具の一つ」「タイプライターやワープロ専用機の延長線上の機械」なんですね。アナログっぽさを残した物なのです。

前のプリンターのip4300では11年半で5,500枚(廃インクタンク約40%)刷りましたが、このうちの5年間はレシートプリンタがありましたので、レシートプリンタがなければもっと刷っていたはず。今回もレシートプリンタと併用ですが、インクジェットの稼働率が格段に上がるはず。メモ印字も徐々にインクジェットに移行します。もう、レシートの優位性は「印字後すぐに印面に触っても指が汚れない」ぐらいのものです。新しいプリンタは、機能的には最低限ですが、耐久性は数万枚レベルであるはず。今の家庭用プリンターは壊れやすいとネットの評価でさんざんですが、これは家庭用というよりもビジネスプリンターの範囲に入ると思います。自分は、家庭用よりも機能が貧弱な分、頑丈だろうというのも考慮に入れてこれにしました。長く快適に動いてくれると有り難いですが、はてさて。部屋にあるレシートプリンタも、お店にある物と全く同じな業務用の現行機ですからね。

前のプリンターのインクや詰め替えインクは現在万年筆に入れて使用中ですが、これも使い切れないでしょうな。

2019年2月16日土曜日

0216;ベストでは無いがベターな選択肢のプリンタ。


去年の4月12日あたりに、11年半使ってきたip4300のヘッダが壊れたので処分。しかし、インクジェットプリンタを買わずにその後10ヶ月以上、ようやく新しいプリンタを買いました。

ip4300に比べて、新しいプリンタであるG1310は

★前面トレイがなく、紙は手差しのみ
★CD-ROMには印刷できない
★Windows専用機で、Macなどでは使えない
★染料の黒がない3色機

さらにはWi-Fiがないなど、本当に「印刷するだけ」の機械です。13年前に買った機械に比べて、色々とグレードダウンしています。しかし「インク代が安く、度々インクを買えたり詰め替えインクを入れたりしなくて済む」というのは、自分にとってはとてつもなく大きな長所です。

20年以上前からインクジェットプリンタを使ってきました。今回でインクジェットは4台目ですが、ずーっと当初から不満に思っていたことがインク代とメンテナンスでしたからね。ようやく、それらが解決された機械が登場したわけです。その不満のためにペーパーレスを推進してきましたが、やっぱり紙ってまだまだ便利で必要だなと思ったので、ベストな選択肢では無いですが、ベターな選択肢としてこのプリンタを導入と。

へたしたら、モノクロならばレシートプリンタのロール紙よりもランニングコストが安いかも知れません。しかも大きな紙に刷れますし、印字も綺麗ですし消えません。

自分にとって、やっぱりプリンタは必要だなと。電子書籍リーダーや電子ノート、タブレットなどでペーパーレス化を推進してきましたが、紙の優位性である閲覧性など、まだまだ便利です。ガンガン使って、使い倒しましょう。そのためにこの機種を選んだのですから。


2019年2月15日金曜日

0215;北極ラーメン!


去年の11月に6袋食べたあれですね。激辛スナックというものの概念を変えることになったお菓子であります。

これはセブンイレブンとイトーヨーカドーだけの限定販売なんですね。ヨーカドーはうちの近くになく、一番近いところは甲子園なためにパッと行くのは無理なので、7-11でいいのですが、これはもう買えということなのか?

まあ、いっぺんこういうものに触れてみるのもいいと思います。味覚の世界が変わります。

2019年2月13日水曜日

0213;当時は専用の組版システムが色々とありましたものね。

一太郎2019発売。しかし、今回全く食指が動かず、触手も動かず。

ひょんとしたところから埼玉県にある玄和書道会というところを知り、そこのHPを見てみると、お手本のPDFがあるので、それのプロパティを見てみたら(こういうのをチェックするんですね、私って)、作成ソフトが「MOTOYA PROX ELWIN XV」。これはWindows用のモトヤの専用組版システム?(・・? ということで、色々調べてみると、あぁそうなのねと。

ちなみにお手本PDF、2010年4月は使用フォントはモトヤだけれどMac OS 10.5.8 Quartz PDFContextというソフト(というかOS)でPDF化し、組版ソフトは不明。で、5月から8月まではWinに環境が移るも組版ソフトは不明。で、2010年9月から最新の2019年2月まで、MOTOYA PROX ELWIN XVで組まれてあります(全部の月を確認したわけではありませんが、恐らくそうでしょう)。

MOTOYA PROX ELWIN XVについて調べてみると、愛用していた人にとってはかけがえのないソフトだったと。何でもそうですよね、PCは望まないOSのバージョンアップで古いソフトや周辺機器が切り捨てられていってしまいます。そうすると、とても困るのです。私でも、富士通OASYSとかエディカラーとかを今でも使っています。ある意味、DTP難民です。OASYSでは最新版を買うとWin10にも対応していますが、設計思想が古く、今買うソフトでもありません。で、エディカラーも既に販売とサポートを終了してしまった過去のソフトになりました。

富士通OASYSはワープロ専用機から、そして住友金属エディカラーはバージョン1から知っています。エディカラーは本格的に触ったのはバージョン6からでしたが、バージョン1の講習を当時受けました。そんな付き合いのソフトです。富士通OASYSは大昔のワープロ誕生から最終機までフォントが一貫してモトヤでした。あと、同じく富士通のDTP専用機であるIPSも同様にモトヤでした。フォントを1書体追加するのに30万円とかいう時代でした。ただ、ワープロ専用機のOASYSはモトヤ細明朝体でしたが、富士通IPSはモトヤ中明朝体でした。細かいですが、違います。

ちなみに、過去の2ちゃんのスレを見ると、PROX ELWINも富士通製と書かれていました。なら、IPSとかと同じ感じ?(・・? 文字もモトヤつながりだし。IPSは、多分ですが文字をベタよりも勝手に詰める組版はしなかったような覚えが。ただ、どのように設定しても行頭に拗促音や「ー」なんかも絶対に行かない挙動でした。

今現在、簡単に文章を組もうと思えば一太郎やパーソナル編集長などはあります。しかし、一太郎はかっちりとしたものを作ろうと思うと、もにょっとなります。あのソフトは細かい点でかなりアバウトです。で、パソ編はOpenTypeや游書体などに弱く、縦組みもやや貧弱です。満足はいきません。そうなると、未だに「OASYSの方が信頼できる」という状況に。今の一太郎は図体がでかすぎるので、64ビット用として一から軽量な物を作り直してもいいんじゃないかという気もします。

DTPにしても、インデザインは現役です。しかし月額制で、値段が高いです。そうなると、使えるうちは昔買った古いインデザでいいやとなってしまいます。

簡単な文章を出すだけなら、手元にあるワード2013とかリブレオフィスとかでもいいのですよ。しかし、こだわると「ここは譲れない」という部分が出てきます。そこを満足させてくれるソフトは、使えなくなると非常に困ります。妥協できないのですよね。あと、慣れの問題と。なので、使い慣れた良いソフトを末永く使いたいという気持ちは、とても良く分かるのです。その方が、間違いのないものを手早く作れますから。

とにかく、同じ物を長く使えないほどコロコロと変わるのは困ります。文字フォントにしても、Win95時代からフォントを買って親しんできたリョービが印刷事業(と釣り具)を止めるなんて夢にも思いませんでしたから。

2019年2月10日日曜日

0210;そもそもコンビニでおでんは買わない。


見た感じからして、あまりおいしそうではないから。というか、コンビニでおでんをやるのはサービス過多で大変そうですし。自分がコンビニのオーナーなら、おでんなんてやりたくないです。

最近では外食がらみでいろいろと問題が起きています。こうなると、外食が怖くなりますな。一時期、ハンバーガーショップやコンビニで中国の緑肉を輸入して使っているなんてことも覚えていますしで、不安で仕方がありません。信用できなくなります。

日本という国は、一見きちんとしているように見えて、裏では何をしているか分かりませんからね。金のためなら、悪魔に魂を売っちゃいます。私は、日本が素晴らしい国だなんて思っていませんし、先進国とも思っていませんよ。なので、消費者側がきちんと知識を得て自衛をしないといけません。

2019年2月9日土曜日

0209;寒波で北海道・陸別でマイナス30度。


テレビでラーメンを凍らせて遊んでいましたけれど、想像のつかない世界です。こういうところで生活をするのは大変そうですし、何より寒すぎて苦痛でしょう。命に関わります。

寒暖の差が20度とか、体調を崩しそう。ある程度は体が慣れるのかも知れませんが、厳しい生活環境だなと思います。日本にも、こういうところがあるんだなと。

2019年2月7日木曜日

0207;なぜこれを映画化しようと思ったのか。


この手の県のディスりあいには、なぜか北関東が似合います。埼玉に限らず、群馬とか栃木とか。都道府県魅力度ランキングでワーストを独占している印象であります。

なんででしょうね? ネタにしやすいから? 東京から近いのに目立たない…みたいな。自分としては、群馬や栃木には行ったことが無いかも知れませんが、埼玉には足を踏み入れたことがあります。JRに乗って、北本に行ったことがあります。

で、映画「翔んで埼玉」でありますね。もとは、パタリロ! などの魔夜峰央先生の作品でありますが、未完です。 さらには、何というか微妙な漫画です。なので、映画オリジナルの要素がかなり入っている感じですね。何でもアリになっています。

2019年2月5日火曜日

0205;体調不良によりダウン。


今回は、かなり長引いています。困ったものです。

レースクイーンとかミスコンテストとかにフェミニストから苦情が来る時代、テレビのゴールデンでバニーガールがまだ見られるとは…と思いますが、私はテレビを見ていません。仮装大賞も見ませんでした。仮装大賞、昔は黒の普通のバニーガールだったのですが、最近では白のこんなスタイルなんですよね。でも、私はこれもアリかなと思います。画面が華やかになって良いです。

でも、いつまでバニーガールが見られるやら。

2019年2月4日月曜日

0204;昔の同人誌の、ワープロ印字に萌える。

袋井さんのU-1というのは、パナソニックU-1 PRO IIのことで、JISの24ドットの印字でしょう。
 

大昔の同人誌を読んでいました。漫画でも小説でも、本を作るってすごいと思います。自分の頭にあるものを形にするのには、多大な労力がいります。今なら、本にしなくても画像なりテキストなりでネットにあげることで作品を作れますが、当時は本にするより発表方法がありませんでした。で、文字もワープロ専用機を使っているならまだいい方で、小説なんかでも手書きでありました。タイプライターや写植は稀でした。

手探りで本の形にしようとする空気感と言いますか、アナログならではの作りもいいものです。今はPCでほぼ全ての作業ができ、それに伴って絵のレベルが飛躍的に上がりました。いい時代になりましたが、書き手も爆発的に増え、いかにして注目させるかが難しくなったともいえます。

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大昔の同人誌を調べている理由として、「昔のワープロの文字を懐かしみたい」というところがあったりします。昔のワープロ専用機の文字って、もうロストテクノロジーです。ワープロ専用機自体もそうですね。こういうものを研究しようという人が誰もいません。で、忘れ去られています。

でも、その時代を生きた人間からすれば、懐かしいのと同時に、もったいなさを感じます。今だと、そうしたドット文字はレシートプリンタとかで残ってはいますが、各メーカーが作っていた独特の文字というものにはある種の味わいがありました。

で、自分が見ている同人誌のワープロ印字は、87年(昭和61年)8月あたりから89年(平成元年)あたりまで使われていて、機種名は多分「NEC文豪mini5E」というもの。ですが、wikiにちょっと記載があっただけで、ネットで調べても全然出てきません。ヤフオクでも1台も出品されていません。ヤフオクのワープロカテゴリでは、あまり印字したものの写真を出してくれないので、文字フォントを調べにくいところもあるのですが、とにかく消えゆく技術・消えゆく機械であることを感じます。

2019年2月3日日曜日

0203;廃棄食品問題が深刻化。


自分なんかは、もったいないなぁ…と思う人間なので、捨てることを前提として過剰に提供されている恵方巻きとかを見ると、嫌な気分になります。資本主義社会の弊害がモロに出ている感じでしょうか。恵方巻きの風習自体は、もともとこんなんじゃなかったはずなのに…となります。

豆まきなんかでも、もったいないなぁ…と思っちゃいます。もう、こういうの、やめちゃえば? って気がします。

2019年2月2日土曜日

0202;気軽に手軽に落書きがしたいんだな。


なんで液晶タブレットも、ワコムペンが使えるWinタブレットPCもあるのに、DSの絵心教室で描いているんだ? でしょうけど、心理的なハードルが低いんでしょうな。気が向いたら、即立ち上げるみたいな。構えずに描けるみたいな。それは、電子ノートにも言えます。結局、自分は「オモチャで遊びたい」のかな、って、

自分の絵は、もうちょっとちゃんと見直さなければいけないなと思いつつ。いつも自分って詰めが甘いと思うんです。この絵を見て「どうやってこの人、めがねを耳にかけているんだ?」って、あとで気づくんですよ。 直すの面倒くさいから、このままネットに載せますが。

2019年1月21日月曜日

0121;外食を腹一杯食べたら、死にそうになった。


餃子2人前と鶏の唐揚げ。1,014円、去年の創業祭の割引券を使って514円。

死ぬかと思いました…というのは大げさですが、自分の胃袋の限界を知りました。無理して食べるとキツいなぁ…と思ったものの、何とか完食。早食い気味に食べると飲み込めないので、ゆっくりと唾液を絡ませて…ということを意識して。食べるということに関して、大真面目に考え込んでしまいました。

20年前なら、餃子に焼飯食べて、さらに鶏の唐揚げをつついて…みたいな食べ方ができましたが、今はキツいです。年を取ったのもあるのでしょうが、とにかく小食になりました。だからあまり外食しないのですが、用事のついでにということで。

「外食で腹一杯食べる」って、こんな感じなんだー…と思うと同時に、妙な満足感と、やっちまったいな気分と。鶏とエビと、どっちを食べようか迷った末に鶏にしましたが、鶏が来た瞬間「エビにした方が良かったかー!」となりました。まぁ、これも経験です。今の自分だと、無茶な注文はやめとこうと。腹八分目でいいのです。もうちょっと欲しいかな、ぐらいがいいのです。

でも、自分の隣に座っていた年輩の人は、もっと頼んでいました。注文票をチラッと見たら、定食を頼んで、なんやかんや頼んで、1,250円とか(@@; レジの方をチラッと見たら、千三百何十円です…みたいなのが聞こえてきたり。王将で食べる人って、みんな結構食べますよね。健啖だなぁと思いつつ。

もう、王将へは行きません。外食に行くにしても、他のところへ行きましょう。王将は40年も通ったので、さすがにもういいです。もっと他のところを色々と知りたいです。王将で、一人で千円を超える注文をしたのは生まれて初めてのはず。

2019年1月16日水曜日

0116;手のかかる子ほど可愛い…わけないだろコラ(--#

コボグローの挙動にほとほと愛想が尽きて、最新バージョンから3.1.1へまたバージョンダウン。最新バージョンにすると、ページめくりや文字入力などが重くてやりづらかったのです。その割には不具合が直らないし、メニューなども使いづらくなるしで。ほんともう、手のかかる機械です。

私は、ただ「本を快適に読みたい」だけなのですよ。なのにもう(--###

というわけで、4.7あたりだっけ? から3.1.1に。すると、お勧めの本を47冊薦めてきました。今までなら無視していましたが、せっかくだから見たろか? というわけで。バージョンダウンするのにネットに繋いでいないので、アップデータ(という名前のダウンデータ)にお勧めが入っているのでしょう。ひょっとしたら、今までネットに繋いだ時にお勧めデータを拾っていて、それを今表示しているのかもしれませんが。



で、この「おすすめ」をざーっと見てみると…、何じゃいこれ? でありますな。だいたい、人から勧められるものは、自分では思いもかけないものなのでしょうが、漫画が多い? それも少女漫画が多くないか?(~~? 「プチキス」「プチデザ」って、全部その類いでしょう。でも、お勧めのタイトルはこの47タイトルしか入っていない…ということはないでしょう。だったら、いつ入れても、誰が見てもこの47タイトルということになります。もし、コボグローが私の読書遍歴を分析してこれをお勧めしてきたのなら、「こいつは少女漫画が好きなんだな」という解析結果なのでしょうが、それはいくら何でもおかし…くはないか、自分が持っている漫画は、ちゃお率が高いからなぁ(。。; 愛読書がりぼんだったし。


いや、でもコボグローがそんなこと分かるか?(~~??

2019年1月15日火曜日

0115;簡単にできる改造なら試す。


ガラスペン欲しいなぁ…というのが頭の片隅にありますが、急がないと言いつつ、インク小分け用のタミヤ瓶まで用意したので、活用したいところ。

ガラスペンを使う時は、ペン先の保護のためにインク瓶の中にスポンジを入れた方がいいですね。

ウチの近くのジョーシンへ行ってみましたが、タミヤ瓶は置いていませんでした。ネットで注文して正解でした。タミヤカラーは置いていましたが、塗装する用事はないですな。

2019年1月14日月曜日

0114;夢の雑記。



無理に考えをまとめなくてもいいや。「臭い動物5種セット」なのに、「臭い」も「5種」も要素無し。でも、何とかしてその、臭いらしい匂いを嗅ごうとしていたような。

においフェチなんて人もいるのでしょうが、最近やたらとCMしている消臭剤に対する反発なのかも…と自分で夢を分析してみたり。

2019年1月12日土曜日

0112;夢の記録。



ネタが無い時は、リハビリがてらに3DCGソフトで小物でも作って、ここに画像を…と思ってはいますが、3Dソフトをいらう方が時間がかかる?(~~?

気分屋なので、気分が乗らないと何もできません。で、電子ノートの落書きは、やはり寝転んでいる方がはかどります。でも、最近電子ノートの充電期間が短くなっているような…? そろそろバッテリーがへたってきている?(、、? 自分が使い始めてから4年4ヶ月だけど。

電子ノートがあかんようなったら、絵を描くだけならDSの絵心教室でもタブレットでもMacでも、紙に下書きしてWinで清書でもいいのですが。 でも、やっぱり電子ノートはすぐに立ち上がって便利です。

2019年1月10日木曜日

0110;センバツ値上げ。


ネットを見ると「これでもまだ安い」という意見が多いようですが、一三塁の旧1500円と新2000円では感覚が大きく違います。まして、ちょっと前までは1200円でしたからね。一気に値上がった感じです。

今まではセンバツの観客は少なかったのですが、これからはセンバツも夏のような人気になってくるのかな? 今回のセンバツに履正社が選ばれるとは思いますが、見に行かなくてもいいでしょう。寄付も出しませんし。

センバツだけでなく、USJもさりげなく変動入場料という名前の値上げ。もう、こっちは行く気が無いので、いくら上げてもらっても構いませんが。人の多いところへ行って、何時間も並んでまでアトラクションに乗りたいとは思いません。できてすぐに、8ヶ月6900円パスで散々行きましたし。

2019年1月8日火曜日

0108;手に持ったものを落とす…のは、やっぱりおかしいわな。


今のところ、原因は肩凝り説を唱えている状況ですが、でもやっぱり肩凝りとは別の可能性のような気も。前々からこういったことはあったのですが、ここ最近の頻度の高さにちょっと困っております。

病院に行くのはイヤだなー…と思っていますので、ギリギリまであがいて、原因を追及してみたいとは思いますが。

2019年1月4日金曜日

0104;コンポジットのプレイ環境。

PS1コナミ80'sも、PS2で動かしています

みんな言うてますな、AQUOSのオートワイド機能をデフォルトでオフにしていないシャープはアホかと。オートワイドとは、シネマ画像の上下を自動的にカットして大きく表示してくれる機能です。が、これがゲーム機を接続した時にも働き、その都度勝手に画像を大きくしたり元に戻したりと、鬱陶しいのです。

昔のゲーム機の接続ですが、ウチにはまだコンポジット(赤白黄色)の映るモニタが部屋に3台(シャープAQUOS、PS One、ワコム液タブDTI-520)ありますので、コンポジットをHDMIに変換する必要がありません。が、いずれは困ることが目に見えていますので、どうしたものか? であります。あとは、PCにコンポジットを映し出す動画キャプチャもありますが、30フレームですし、大幅に遅延します。でも、これでPS2プリペル時間の砂をクリアしましたが。シューティングとかは無理です。

電波新聞社(マイコンソフト)の「フレームマイスター」を使えば問題は解決しそうですが、4万円です。それに4万円を出すなら、もっと大きな画面のAQUOSを買うかー…となってしまいます。

液タブ(15インチ)が買って13年、PS One(5インチ)のモニタがもうすぐ17年です。さすがに古さが否めません。いつまで使えるかという年数になってきています。やっぱり、実機で遊べるものは実機で遊びたいです。打てば響く操作性、間違いなくオリジナルの環境というものはプレイ意欲を高めてくれます。

2019年1月2日水曜日

0102;まとまらない考えを一旦書いてみる。

 画材;墨汁(つけペン) ファーバーカステル・アルブレヒトデューラー色鉛筆

終活年賀状を出したら、スッとしました。来年からはこの無駄な行事でイライラしなくて済みます。

というわけで、今年はさらに「終活」を推し進めましょう。とにかく「こだわりを捨てる」ことで、心を軽くすると。心の整理整頓、断捨離であります。必要最低限以上のものを、なるだけ持たないようにすると。

例えば、古い人間関係もそうですね。古い知り合いにコンタクトをしても、大抵良い結果にはなりません。もう、こういうことはやめておきましょう。自分も変われば、相手も変わる…ということで、昔のようにはいきません。自分は、一度も同窓会などに行くつもりはありません。確か、最初に同窓会の案内が来た時に「行く気が無いので、以降送ってこなくて結構です」って書いたかも知れません。

「女の人は人間関係を『上書き保存』し、男の人は人間関係を『名前を付けて保存』する」なんて言われますが、曖昧な気持ちをいつまでも置いておかないのも大事かなと。とにかく「他人に期待しない」こと。特に、ネットの関係に期待しないこと。あと、他人のペースに合わせるのが苦手なので、無理に他人に関わらないこと…と思っています。で、ダメと思ったら躊躇無く切ると。未練を残さない。とにかく、無理しないのが精神的に一番。

「なぜ、世の中で離婚する人がこうも多いのか」ということを考えたら、そういうことなのでしょう。とにかく人間関係って面倒くさいと。

こういう人間関係に関することは、心の内にしまっておくのもひとつかも知れませんが、吐き出すことで、心から追い出してスッとさせるのも一つでしょう。「忘却力を鍛える」というやつです。ミダス王の、王様の耳はロバの耳であります。

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それは、モノにおいてもそうですね。長年使った和文タイプライターも処分したことで、吹っ切れたのかも知れません。プリンタに関しては色々と考え中。もう、年賀状のためにはプリンタは要りません。今回の終活年賀状は、コンビニでレーザープリンタで刷ったものを貼りました。表面は手書きしましたが、こだわらなければレーザーで刷ったものを貼ったらいいじゃないと。最初は、レシートプリンタで刷ったものを貼ろうと思ったぐらいでしたから。「自分に合ったプリンタ」を、もう少しゆっくりと模索してみましょう。それまでは、コンビニのレーザープリンタで十分です。

ほとんどのことをペーパーレスにできればいいのですが、100%は無理です。

ゲームに関しても、ほとんど買わなくなりました。が、ミニスーファミを最後に買いました。買ったからには、何年かかってもちゃんとやろうと思っています。最新ゲームを全く追わなくなったので、完全にレゲーマーですが、昔なら「レゲーが好きだから」でレゲーにこだわらなかったのが、今では「最新ゲームに興味が無いから」になっています。ならば、積みゲーを崩していったり、好きなゲームを徹底的にやり込んだりで。これ以上ゲームを増やしてもできないので、一つ一つちゃんとやっていきましょう。

「私は私、人は人」。最後はこれですね。なに書いているんだろう私…と思いますが、あまりまとまっていませんが、とりあえずこんな感じの考えです。

2019年1月1日火曜日

0101;2019年。


どんな年になるやら。何はともあれ、元号が落ち着きませんな。

今冬は暖冬とか聞いていたのに、寒いやないかー!! 真冬の気温だぞ、去年からー!!! なわけですが、体調を崩さないように。

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多分、ほとんど実行できないとは思いますが、一応やりたいことを書いておきますかφ(。。;

★スーファミとメガドラをガッツリとやりたい。特にミニスーファミのものから。メガドラミニは出るの?
★今まで同様、過去に買ったソフトを徹底的にやり込む。特にレゲーのオムニバスソフトを。PS2タイメモとかを何とかプレイしていきたい
★お絵かき。やっぱり絵が上手くなりたい
★3DCG。もう何年も3Dソフトをいらっていませんが、またやりたい
★プログラム…はやるかな? これももう何年もやっていない