昨日悩んでいたことは一旦無視して先へ進んでみる。とりあえず、ツールから抜けたら ACLS で LOAD"GRP5:~" でいいや。
さて、今日もなんとなく適当にいらってみる。…プチコン3号に STRING$(指定した字数の文字を得る)が無いのね(~~; 素直に "000" とか打てって? まぁ、8文字ぐらいなら打ちますよ。でも、これが50文字必要ならどうするの?(~~? ってなもんで。"000……" って50文字打ったら、チェッカーフラッグで Dr.D に怒られますよ(--;
A$="":FOR I=0 TO 49:A$=A$+"0":NEXT なんてのもアホみたいだし(--;;
現実的な線だと A$="":B$="0000000000":A$=B$+B$+B$+B$+B$ かなぁ(==;
X1のリストを見ていると、X1って LINE 文で文字を四角く表示したり、その中を塗りつぶしたりできるんですよね。命令を見て、容易に想像できます。LINE 文の書き方は、MSX でのそれと同じですから。というわけで、X1 から移植しやすいようにその命令を作ることに。その方が見た目にも分かりやすいですよね。


0 件のコメント:
コメントを投稿