STRING$ も、無ければ作る。なんで無いんだ? と思いつつ。
PRINT USING "#####" というやつは、FORMAT$ を使うの?(・・? まぁ、これは RIGHT$ でなんとかなるけど。
とにかく、昔の書き方が通用しません。PRINT C$(A-(A>0)*8) なんて書き方ができません。要するに、カッコの中が条件通りなら、そこの値を-1にしてほしい(そうでなければ0にしてほしい)わけですが、エラーを返されます。そういう場合は、とにかく動くように好きなように作り直します。
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学生時代は、ベーマガに載っていたこのゲームをMSXに自力移植し、キャラクタをスクリーン1.5モード(スクリーン2モード)で描いた…ということで、それをもっぺん試して描いてみたくはなるものの。MSXでは横8ドットに2色というキツい制限があるため、X1のものをそのまま再現できず、制限内で工夫しなければいけません。あれならば、主人公とロボットにそれぞれスプライトを1枚足しても大丈夫です。ゲーム中、スプライトは横に4枚までしか並びません。
画面もX1は横40文字×8=320ドットに対し、MSXでは横32文字×8=256ドットです。なので、画面レイアウトにも工夫が必要です。左上のプレイエリアはそのままで、右と下の情報表示エリアを縮めて収めて、スコアなどは一番上の壁のところに表示するなどになりましょう。で、色ブロックの説明は下のエリアに書くと。
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タイトル画面までは作りました。次なるミッションは「音を鳴らす」。プチコンで、どうやって音楽を奏でるの?(~~? というわけでありますが。昔のマイコンならば PLAY 文ですな。でも、プチコン3号にそんな命令はありません。どっちかといえば MIDI っぽい鳴らし方かな?(’’?
ここを見ている人は、こんなん書いて面白いの? とは思いますが、あくまで自分用の備忘録ということで φ(。。;



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