2024年と書かれていますが、2025年です(今気づいた)。刷り直して書き直すほどのものでもないや。
ガッツリとゲームをしなくなりましたが、パズルゲームばかりではなんなので、シューティングでも…と思っても、下手くそなので何ともなりません。
ツインビーは、いっぺんやられたらどうにもなりませんな。敵の攻撃がフルパワーアップを前提としているので、やられて丸裸になってしまうと、速い&多い敵に対してどうにもできません。ムチャなゲームです。
2024年と書かれていますが、2025年です(今気づいた)。刷り直して書き直すほどのものでもないや。
ガッツリとゲームをしなくなりましたが、パズルゲームばかりではなんなので、シューティングでも…と思っても、下手くそなので何ともなりません。
ツインビーは、いっぺんやられたらどうにもなりませんな。敵の攻撃がフルパワーアップを前提としているので、やられて丸裸になってしまうと、速い&多い敵に対してどうにもできません。ムチャなゲームです。
これについて書き出すと、ちょっとここでは書けない(書きたいことが多すぎて)ですが、Webサービスなので「急に有料になったりしないか?」「急に仕様変更(改悪)があったりしないか?」「サービスが止まったり重くなったりしないか?」あたりの不安はどうしたって付きまといます。でも、魅力的なところが多いので、「モトヤのフォントが使いたい」「膨大な素材を活用したい」などのために立ち上げたりします。
花子やパソ編がいらなくなる…は言い過ぎかもしれませんが、脅威ではあると思います。ホントに無料で使わせてもらっていいのですか? という感じで。もちろん有料機能もありますが、それは気にいってさらに使いこみたいと思ってからでいいかと。
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むかし、ポスタチオとかいうブログサービスがあって、ある日突然「有料になったので、無料で使っているやつは出ていけ」とかメールが来て追い出されました。なので絵日記や別のブログなどの環境を新たに構築したのですが、そうしているうちに「無料にしたので戻ってきて」とかいうふざけたメールが来ました。今更戻れるかドアホ…と無視していたら潰れましたね。そりゃ、みんなシカトしますわ。
あとはブログのサービスも閉鎖しているところが増えていますし(ジオシティーズとか懐かしいですな)、Web辞書なんかも無くなっています(家には古い電子辞書があるので、今しばらくはコレを使いますが、電子辞書も残すところシャープだけになりました)。ネットのサービスって、長続きしませんな…と思っております。Pixivなんかも、改悪されまくって当初とはもはや別物ですし。
梅田に用事がある時のついでに…と言っても、おおさか東線に乗らないことにはホームを見ることはできませんか。
おおさか東線に乗る用事ねぇ…、「新大阪に行くために乗る」というのもひとつではあるのですが(、、; あるいは放出・鴫野方面へ(==;
そりゃまぁ、お金になるとすると少々他人からウザがられてもやりますわな。それが強い動機になりますから。
でも、そういうサイトって情報カスカスだけでなく、間違ったことや嘘なんかも平気で書いてあったりします。なので「読んで損した」ってなっちゃうのです。しかも広告まみれで読みづらいですしで。
よく、こんなクソサイト作るわ…って思うのですが。それは、ようつべのクソ動画なんかもそうですわな。アフィのせいで邪魔な動画ばっかりに。
ライオンのマークですな。なんかちょっと怖い。
ものすごくキビキビと動くようになりました。火狐時代はもっさりとしていて、他のソフトとかを使う時でも固まったりしていましたので、いらないことを常にしていたのかも知れません。
使い勝手が異なるのは仕方がないのですが、ビットコイン機能が云々は興味が無いので、そっち関係をあまり強く勧めないでほしいかな。
しばらくはお試しで使ってみます。
残念ながら、青空文庫のファイルを追加することはできません(テキストを電子辞書に入れて読むことはできますが、シフトJISでないといけません)。あと、音楽も入れることはできますが、CDからしか入れられません(MP3を入れるとかはできない)。なので、どうしてもとなれば、音楽CDを作って…みたいなことになるかいなと。
まぁ、別に電子辞書にそういうようなことを求めていないので構わないのですが。古い機械ですし。
あと、ノート機能(お絵描き)は使いにくいかも。ゆっくり書かないといけないし、線がちょくちょく暴発するしで。これでお絵描きはちょいと難しいです。簡単なメモ程度ですな。後の後継機では書きやすいのかもしれませんが。
ちなみに、自分もワードで文書を作る時はグリッドを表示させます。Libreなんかでも表示させます。
こういったレトロゲーの詰め合わせソフトだと、やるゲームとやらないゲームというのが出てきます。そこは思い入れの度合いとか、プレイのしやすさとかがあるのでしょう。それらが好き嫌いになってくると。
クラシックモード(むかしモード)のゲームBでカンストに達していないものは ボクシング、レインシャワー、セーフバスター、ライフボート の4つ。左右2画面のゲームって、日本ではなじみが薄いのと、ゲーム性がかったるいのとで今ひとつやる気になれず…みたいになっていたのかも。
で、レインシャワーのモダンモード(いまモード)をやってみましたが、なんとも黒任天堂だなぁと。ハンモックで気持ちよく寝ているところに色水をぶつけるとか、意味不明過ぎてシュールです。このゲーム、ちゃんとやるか…? いまモードはそこまでやらなくてもいいかって思ってはいるのですが。
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「カプセル」って書いたけども「ペンキ(色水)の入った水風船」ですな。 でもやっぱりシチュエーションが意味不明。ベリーハードになると、ピーチ姫までいる(染まる)し。
大昔あった、大倉の電算写植機デジセットで出力できた、大倉特太明朝体が小塚テイストだ…と過去に書きましたが、これって毎日新聞の見出しの文字にそっくりなのね(’’;
今日初めて知りました…というか、毎日新聞なんて見ませんから(、、;
これは特太明朝ですが、これより細い太明朝なんてのもあります。あと、ゴシックも太・特太とあります(中明朝・中ゴシックは全く別デザインです)。
https://x.com/typeface_anthem/status/1764280728886690284
写植にも、これに似たのがあったのですな。濁点の仮名がちょいと違っていますが、雰囲気は間違いないです。小塚テイスト、小塚さんデザインの文字ですわな。
私は、あまりこの文字にこだわっていません。小塚明朝・ゴシックがあったら、別にコレでなくてもいいかいなーと。
頭固いな、ワシ(~~;
非常口 EXIT DS、クリアには全てのキャラクターをゴールに導く必要があります。その種類は5つ…ですが、シチュエーション6は病院ということで、ペイシェント(患者・負傷者)がよく出てきます。主人公のMr.ESC(ミスター・エスケープ)がおぶって運ぶ必要があり、1段すら登れません。
一応、各キャラの特性を書いて貼ったものを見ながらプレイしていますが、これだけ進めればある程度は頭に入ってきます。とにかく、主人公のMr.ESCが一番運動能力がある…ということで、これが攻略の中心になってきます。でも、アダルトでないと重い石を運べないとか、各キャラの特性を活かして解いていくことになります。
18年前のゲームだから、のんびりやりゃいいですけどね。当時、ほったらかしたゲームをちゃんやっている…というだけでもワシえらい、みたいな。
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6-6、解けた(・・; ということで、今日はここまで。
「レシートのロールが機械に詰まったので」と、機械をあけて名札から(担当者の)情報を読み込ませて、違う方法で印字したものをもらうと、こんな感じの小さな文字に。
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上のレシートの、通常印字はこんな感じ。東芝テックの機械の文字ですが、昔のタイプバンクのワープロでのゴシックの印字と比較すると、ちょいと改良されているものの、ほぼ雰囲気はピタリ。もう、タイプバンクの文字とほぼ確定でしょうな。
さりげに「お金を入れてください」と機械に言われないように、まず千円を投入するというテクニックを披露する私。
非常口 EXIT DS 3-9。この画面はどこかで見たような…、エレベーターアクションだわな。メーカーもタイトーだし。サターンのエレベーターアクションリターンズやらななぁ…。
そんなこんなでシチュエーション3をクリアし、シチュ4へ。
処女航海を迎え、大海原を行く優雅な船影。その豪華客船に、無慈悲な災難が降りかかった。
突然発生した巨大竜巻に飲み込まれ、もはや沈没は免れず、一刻の猶予も許さない。
仕方がない。乗客達には俺流のスリリングな演出で豪華クルーズの続きを楽しんでもらおうか。
舞台はタイタニックですね(もしくはセプテントリオンか)。
現在4-9(39面目)までクリアして4-10(40面目)です。こんなにガッツリとパズルゲームをしたのは久しぶりですな。ちょっとは頭が柔らかくなったのかしらん?(・・?
現在3-9面目ですが、6-10面までなら好きな面をプレイできます。なので、解けなくて詰まっても他の面をプレイできます。
なので、38面と書きましたが、3-8面です。
「パソコンも ソフトが無ければ ただの箱」なんて言われますが、WinからMacを触ってまず思ったのがコレであります。なので、フリーウェアやらなんやらを導入して、それらしく使えるように…からでしたが、確かにWindowsとは違う世界を見ることができました。ああ、Macってこんなんなのね…って。
Macだと、ヒラギノとフォントワークスのレッツエントリーパックであります。後にはWinの一太郎2012にもヒラギノがバンドルされましたが、Macの文字というイメージが強いです。
もう、カバーを開腹しまくったので、中のツメが割れてボロボロです。お好み焼きのヘラを突っ込んで、強引に開けてきましたからね。そんなこんなで付き合って20年、よく動いているなぁって感心します。Win MeとかXPとかも使いますが、これらは仮想OSですから、ネイティブの実機としては無いです。やっぱり仮想OSだと、ソフトを動かす際にちょいと不具合があったりなんかして、ネイティブ環境が欲しいなと思うこともあります。
Mac mini、使える限りはオモチャとして使い続けることにしましょう。新しいMacを買うという選択肢は、今のところありません。買っても、Winと並行してなかなか使わないと思いますから。
ちなみに、コレを取り込んでいるスキャナも22年以上使っています。そして、ペンタブ(ワコムのFAVO)も24年使っています。物持ち良すぎますな。買い替えれ、と思うこともありますが。
ほんとはちゃんと毎日絵日記を描きたい。でも、帰ったらバタンキューですぐに寝てしまうほど疲れている現状では無理…ということで、たまーに思い出したように描くみたいなことになっていますが。
別に(一時期混ぜて使っていた)平成明朝体やリュウミンでもよかったですけどね、わざわざ専用に作ったと。3が「ろ」みたいな形じゃなくてもいいのよワシは。
主にレシートプリンタで使う用に。
FMタウンズのビットマップフォントはシステムとOASYSに入っています。システム側は画像のような感じで入っていて、OASYS側には32ドットの教科書体や丸文字もあります。ただし、教科書体と丸文字は半角やJIS第2水準はありません。なので、使いどころが限られると思います。丸文字はアウトラインのフォントがありますが、あれにはJIS第2水準入っていたかな? 丸文字なんて使わないから全然。
あと、48ドットの毛筆体もあります(TrueTypeにもあるので、これでいいと思うから変換していない)。明朝24ドットはシステムは字面22ドット、OASYSは字面24ドットです。
システムのゴシック32ドットの半角はなぜか明朝が入っていましたので、OASYS側から変換。記号と英数はありましたが、カタカナがありません。カタカナの半角がどうしても必要なら全角を長体50%にして打ちゃいいか…と思ったので、ここまで。
32ドットと48ドットは枠いっぱいいっぱいにデザインされていますので、字間を空けて印字しないとくっついてしまいます。
FMタウンズのシステムフォントをいらっているわけですが、変換作業をやりだすと、あとはほったらかし(時間はかかるけど)。
なかなか暇な作業なので、のんびりやりますわ。
FMタウンズのシステムフォント24ドットを使いやすく。教科書体って何の字母? と調べると、なんとモ●ヤなのね(・・; そりゃそうか、明朝ゴシックがそうなのだから…ですが妙に新鮮。 明朝も24ドットで大きく表示・印刷。
でも、教科書体と丸文字がJIS第1しかないや(~~; JIS第2はアウトラインのやつに入っている?(・・? 富士通のTrueTypeの教科書体はモ●ヤじゃなく岩■だけどまぁ。
教科書体は、キヤノンかイワタのどちらかがほとんどです。日活(HG)なんかもありますが、そういやあったね…みたいな。
UDデジタル教科書は私からすれば「教科書体風の丸ゴシック体」なのですが、識字障害の人が読みやすいフォントということですし、灘中の入試問題なんかにも使われていますね。
教科書体、キヤノンだと「現代人が手書きしたようなフランクに使える雰囲気のもの」、イワタは「これ以上無い端正なお手本」でしょう。
写研もキレイだけど、昔のジャンプとかでしか見ないからなぁ。今、ほとんど見ない。
UDデジタルはユニバーサルデザインなので、読みやすさに全振りのフォントと。