このゲームの名前は検索で調べにくいのと、パズルゲームということで攻略サイトなんて見ずに自力で解くよ…ですが、まぁ当時からしてもマイナーなゲームでしょうね…ということで。でも、PSP版やWin版もあるのですよね。X箱にもありますし。
シチュエーション7、まさかな仕掛けが出てきました。ベルトコンベアですか(・・; あと天秤と。ベルトコンベアはどう見てもザ・キャッスルだよなぁ(==;
頭固いな、ワシ(~~;
非常口 EXIT DS、クリアには全てのキャラクターをゴールに導く必要があります。その種類は5つ…ですが、シチュエーション6は病院ということで、ペイシェント(患者・負傷者)がよく出てきます。主人公のMr.ESC(ミスター・エスケープ)がおぶって運ぶ必要があり、1段すら登れません。
一応、各キャラの特性を書いて貼ったものを見ながらプレイしていますが、これだけ進めればある程度は頭に入ってきます。とにかく、主人公のMr.ESCが一番運動能力がある…ということで、これが攻略の中心になってきます。でも、アダルトでないと重い石を運べないとか、各キャラの特性を活かして解いていくことになります。
18年前のゲームだから、のんびりやりゃいいですけどね。当時、ほったらかしたゲームをちゃんやっている…というだけでもワシえらい、みたいな。
~~~~
6-6、解けた(・・; ということで、今日はここまで。
「レシートのロールが機械に詰まったので」と、機械をあけて名札から(担当者の)情報を読み込ませて、違う方法で印字したものをもらうと、こんな感じの小さな文字に。
~~~~
上のレシートの、通常印字はこんな感じ。東芝テックの機械の文字ですが、昔のタイプバンクのワープロでのゴシックの印字と比較すると、ちょいと改良されているものの、ほぼ雰囲気はピタリ。もう、タイプバンクの文字とほぼ確定でしょうな。
さりげに「お金を入れてください」と機械に言われないように、まず千円を投入するというテクニックを披露する私。
非常口 EXIT DS 3-9。この画面はどこかで見たような…、エレベーターアクションだわな。メーカーもタイトーだし。サターンのエレベーターアクションリターンズやらななぁ…。
そんなこんなでシチュエーション3をクリアし、シチュ4へ。
処女航海を迎え、大海原を行く優雅な船影。その豪華客船に、無慈悲な災難が降りかかった。
突然発生した巨大竜巻に飲み込まれ、もはや沈没は免れず、一刻の猶予も許さない。
仕方がない。乗客達には俺流のスリリングな演出で豪華クルーズの続きを楽しんでもらおうか。
舞台はタイタニックですね(もしくはセプテントリオンか)。
現在4-9(39面目)までクリアして4-10(40面目)です。こんなにガッツリとパズルゲームをしたのは久しぶりですな。ちょっとは頭が柔らかくなったのかしらん?(・・?
現在3-9面目ですが、6-10面までなら好きな面をプレイできます。なので、解けなくて詰まっても他の面をプレイできます。
なので、38面と書きましたが、3-8面です。
「パソコンも ソフトが無ければ ただの箱」なんて言われますが、WinからMacを触ってまず思ったのがコレであります。なので、フリーウェアやらなんやらを導入して、それらしく使えるように…からでしたが、確かにWindowsとは違う世界を見ることができました。ああ、Macってこんなんなのね…って。
Macだと、ヒラギノとフォントワークスのレッツエントリーパックであります。後にはWinの一太郎2012にもヒラギノがバンドルされましたが、Macの文字というイメージが強いです。
もう、カバーを開腹しまくったので、中のツメが割れてボロボロです。お好み焼きのヘラを突っ込んで、強引に開けてきましたからね。そんなこんなで付き合って20年、よく動いているなぁって感心します。Win MeとかXPとかも使いますが、これらは仮想OSですから、ネイティブの実機としては無いです。やっぱり仮想OSだと、ソフトを動かす際にちょいと不具合があったりなんかして、ネイティブ環境が欲しいなと思うこともあります。
Mac mini、使える限りはオモチャとして使い続けることにしましょう。新しいMacを買うという選択肢は、今のところありません。買っても、Winと並行してなかなか使わないと思いますから。
ちなみに、コレを取り込んでいるスキャナも22年以上使っています。そして、ペンタブ(ワコムのFAVO)も24年使っています。物持ち良すぎますな。買い替えれ、と思うこともありますが。
ほんとはちゃんと毎日絵日記を描きたい。でも、帰ったらバタンキューですぐに寝てしまうほど疲れている現状では無理…ということで、たまーに思い出したように描くみたいなことになっていますが。
別に(一時期混ぜて使っていた)平成明朝体やリュウミンでもよかったですけどね、わざわざ専用に作ったと。3が「ろ」みたいな形じゃなくてもいいのよワシは。
主にレシートプリンタで使う用に。
FMタウンズのビットマップフォントはシステムとOASYSに入っています。システム側は画像のような感じで入っていて、OASYS側には32ドットの教科書体や丸文字もあります。ただし、教科書体と丸文字は半角やJIS第2水準はありません。なので、使いどころが限られると思います。丸文字はアウトラインのフォントがありますが、あれにはJIS第2水準入っていたかな? 丸文字なんて使わないから全然。
あと、48ドットの毛筆体もあります(TrueTypeにもあるので、これでいいと思うから変換していない)。明朝24ドットはシステムは字面22ドット、OASYSは字面24ドットです。
システムのゴシック32ドットの半角はなぜか明朝が入っていましたので、OASYS側から変換。記号と英数はありましたが、カタカナがありません。カタカナの半角がどうしても必要なら全角を長体50%にして打ちゃいいか…と思ったので、ここまで。
32ドットと48ドットは枠いっぱいいっぱいにデザインされていますので、字間を空けて印字しないとくっついてしまいます。
FMタウンズのシステムフォントをいらっているわけですが、変換作業をやりだすと、あとはほったらかし(時間はかかるけど)。
なかなか暇な作業なので、のんびりやりますわ。